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道の駅 しんごう

ファイル 2077-1.jpg新郷村戸来字雨池の454号沿いにある道の駅。
初めての立ち寄り。

ここは「間木ノ平グリーンパーク」という、キャンプやスポーツが楽しめるアクティビティー施設の一部で、あまり道の駅っぽくなかった。(トイレも)

道の駅としての施設は売店だけで、軽く見てまわって出発しようかと思ったけど、そういえばおもてに幟が立っていた「飲むヨーグルト・ザ・プレミアム」というのが気になった。
「間木ノ平グリーンファーム」とあったので、ここのすぐ隣で作ってるらしい。これはここに来たら買うべき商品だな!と思い買ってみた。

そして店の奥のゆるい休憩スペースで飲んでみた。

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これ、んめぇー

凄くおいしかった!なめらかで濃厚で味わいよくいい甘さ。にやけるw
もう一本買って飲もうかな、、と思ったけど、少量でも十分満足。
これはマジで買ってよかった。

タグ:餐:飲 道の駅

乙女の像

ファイル 2076-1.jpg十和田市奥瀬十和田湖畔休屋の中山半島の南側の御前ヶ浜にある観光スポット。
「十和田湖といえば」という象徴的な像。
初めて訪れた昔(91/9/3)にもやっぱり十和田湖に来たなら、、と、当然のように来ててそれ以来だから何年ぶりだ?
実は、、
すごく印象悪く、自分の中での三大ガッカリスポットだった。
二度と来るつもりはなかったんだけど、如何せん若かったからねー。落ち着いた年齢になった今なら意外と悪くないかも?とか思って来てみた。(落ち着いているかどうかはともかくw)

さて、湖畔に出ると広いウッドデッキの道があって「乙女の像に一番近い道」とあった。
歩きやすい道を湖面に浮いた島「恵比寿大黒島」を眺めながら進んだ。
ちょっと曇っちゃってたのは残念だけど、十和田湖は何度も来てて、快晴も雨も霧も雪も紅葉も夕陽も見てて綺麗なのは知っているので問題ない。暑いより楽でイイ。

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ウッドデッキの道が終わって御前ヶ浜に下りる。
浜辺は砂で歩きづらそうだから林の道を進む。

林の中にはヒトコト案内の柱が並んでたり、「開運の小道」があったりしたけど、興味もったのは「柱に化けた溶岩」という玄武岩くらいで、さらっと見て進んだ。
どうも観光客がいるところだと落ち着いてゆっくり歩けないなぁ。

そして「乙女の像」に到着。
クモリナキマナコでじっくり眺めた。

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この「乙女の像」
若い頃に見たときは、色気も清純さも可憐さも感じず全然乙女の体型に見えなくて、綺麗な湖の前で腹立たしいくらいの裸体像に思えたんだけど

あらためてみると、、

んーやっぱ相変わらず面白くない。
尻も胸も手も足も胴も、しなやかさも溌剌さも柔らかさも感じられず、もうしわけないけどガッカリ。
髪型も若くないよなぁ、、どうしたんだろうか、、
昭和28年の乙女はこうだったんだろうか、、

高村光太郎がこれを作ったのは七十歳を越えてからだそうだけど、そのくらいの歳になれば良く見えるのかな、、
銅像って言うのは造形を気にするものではないのかな、、

来た道を戻るのも面白くないので、帰りは森の中のウッドチップの道を進んで十和田神社に行ってみた。

神社へはほとんど高低差無く楽に着けた。
最後にちょこっとだけ石段を上ると境内に出た。これはこれはとてもいい雰囲気の森の神社。

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由緒も説明も何もなかったけど、社殿には彫刻が施されてていい気を感じて参拝できた。
これは来て良かった。像の分を取り返した気分だった。

神社の脇の道をまわって石段を下ると「神泉苑、御占場」への案内が立っていた。
けど、それはながーーい木の階段の上のようで、他の観光客がヒーコラ言って登ってるトコだったし、「占場へは落石により危険なため行かれません」とあったから行くのをヤメタ。

高い杉の木や聳える岩山を見ながら森を歩いて表の土産屋前に戻った。

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最後に車停めてた前の店でチョイ食い。きりたんぽを食べた。
ここで店の人に話を聞くと、神社は日本武尊を祀ってるそうだ。

秋田のラストでなんとかきりたんぽが食べられたーとか思ってたけど、ここはもうぎりぎり青森県だったようだw

タグ:楽:歩 景:湖 景:森 景:島 景:岩 観:像 観:宮 観:飾 食:串 餐:飯

道の駅 たかのす

ファイル 2075-1.jpg北秋田市綴子大堤道下の7号沿いにある道の駅。
何度か来てる道の駅で、夜寝たこともあった。
けど、店開いてる時間に来たことはなく、今日も少し早い時間だからまだかなーと思いながらも、たしか9時からだったような、、と記憶してたので、来てみたら普通に開いてた。

店を覗くと、目的の「バター餅」は目につくところに沢山積まれてて無事に購入できた。

他にも店内で気になったのは、チョイ食いコーナーの「ししとうソフトクリーム」。シシトウは地域の特産物だそうだ。
食べてみようかと思ったけど、いやいやいやいや多分これ辛いでしょ。
シシトウって天ぷらとか辛くない事も多く、ピーマン的な感覚でついつい食べて失敗することがたまにある危険食材。風変わりなソフトは話題作りのためにわざわざ辛くしてる可能性強いよな、、と思ってヤメといた。

ファイル 2075-2.jpgさてこの道の駅は、散らばるように新しい直売店と、太鼓の展示館「大太鼓の館」がある。
せっかくだから「大太鼓の館」を見ていこうかな、、と思って入ってみたけど、入館料の400円をしぶってヤメ、、
んー、太鼓たたき放題だったら安いもんかな、、(たたけないと思うけど)

直売店はとくになにもひっかからずサラリと見て終了。
せっかく珍しく開いてる時間に寄れたのに、買い物だけで出発した。
まぁ、それが目的だからいいんだけどね。

さてさて
出発して走りながらゆっくり食べようと思ってた「バター餅」
とりあえずひとつだけ食べようと開けてみた。

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ひとつ食べたら
「あ、これはコーヒーだな。コーヒーに合いそうだ!」
と、ピンときて見かけたコンビニによってアイスコーヒー購入した。(っていうか、そういう言うときに限ってしばらくコンビになかったりしてイライラしたりして)

うんうん
バター餅の柔らかさと甘さはコーヒーにぴったり!最強の組み合わせ。
去年はそのままたべたんだっけ?
気分の問題かな?メーカーによっての違いもあるかな?(今回は「大川米店」のバター餅)

とにかくおいしく、ゆっくり食べるつもりが止まらなく、惜しみつつもパクパクとたいらげちゃった。

タグ:餐:菓 楽:買 道の駅

ババヘラアイス

ファイル 2074-1.jpg能代市二ツ井町小繋の7号の駐車帯(もしもしピット)でみかけたババヘラに寄ってみた。
朝わりと早めから見かけられるとはありがたい。
ひょっとしたら24時間のスタンドがなくて困らせたお詫びみたいなもんかもね。(ラーメンも食べれたし)
そのくらいのことで秋田をキライになったりしないから大丈夫だよ。

さて、
「ババヘラ」とは秋田名物の婆(ばば)が箆(ヘラ)で盛りつける露天売りのアイス。夏に秋田来たら必ず食べたいおいしいアイス。
そしてなにより、このおばちゃんがみんな気さくで話上手で、会話も楽しめるほのぼのした名物。

ここでは今日は僕が一番目のお客だったそうだ。まだ涼しかったしね。

話は近隣の見どころやイベントの事を聞けたんだけど、どれも手前の能代市内のスポットで、今そっちから来たんだけどなーというもどかしさも面白かった。
多分、こっち車線で止まるお客さんはみんな逆に向かう筈だよ。

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ババヘラアイスは爽やかで甘さ控えめで、氷っぽさサリサリのシャーベット風。ホントおいしいよね。
何気にバラっぽくも見える形の盛りつけは「バヘ」だからだよね。


食べて出発するとすぐ先に「薬師山駐車場」というもっと広い駐車帯があった。
こっちで売ればいいのにw

タグ:楽:話 餐:冷

まると 能代分店

ファイル 2073-1.jpg能代市松長布の7号沿いにあるラーメン店。
秋田を中心に何店舗か在るチェーンの店らしいけど、とにかく朝7時過ぎにもうやってる店というのはありがたいし、他で見かけたことのない店なので寄ってみた。

8月なのにラーメン食べたくなる気温っていうのもうれしいね。

ファイル 2073-2.jpgメニューを見ると、オススメのラーメンは大まかに四種あって「極にぼ」と「背脂そば」と「ニラそば」と「みそ(激辛)」。
ニラが好きなので「ニラそば」が気になったけど、、やっぱ辛いのかなぁ。。ちょっと危険なので「極にぼ」(濃厚にぼし)にしてみた。

ってわけで「極にぼそば」(あれ?後から写真で見ると微妙な色だなぁ)

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これは今風な味ではあるけど思ったよりもあっさり馴染みやすくおいしかった。
だいたい今風な煮干し系のラーメンって、くどすぎたり油ギトギトだったりエグ味強かったりというイメージが強いんだけど、この「極にぼ」はそこらへんの悪さが無くて煮干し感味わえて朝からおいしいラーメンだった。なかなかいいね。

朝からラーメンで元気出た。

タグ:餐:ら

道の駅 岩城

ファイル 2072-1.jpg由利本荘市岩城内道川新鶴潟の7号沿いにある道の駅。
三年前に来たときに点景に書いてるね。

今回は夜寝るだけの立ち寄り。
だけど、
朝起きたら朝焼けっぽい空と雲の感じが絵画風で良くて、出掛ける準備する前にうろうろ歩きまわって写真撮ったりしてたので点景にしてみた。

っていうか、朝焼けって夕焼けの逆でこれから天気悪くなるんだっったっけ?
ひょっとしたら、今日は今が一番いい天気なのかも?と思って歩きまわった。

まず道の駅の入口側にあるキャンプ場前の風力発電器。
今どき珍しい物でもないけど、その足元から見上げる機会は滅多にないので見上げてみた。
空写すのも自然でカッコつけて無くていいよね。

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近くの電線には鳥が停まって啼いていた。たぶん「ホオジロ」

そして建物の裏に回って海を眺めた。
海は西なのでまだやや暗く、段々赤く明るくなりつつある感じで、雲の感じが良かった。

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奥の方からも海を眺める。
海の先に見える島みたいな山は、男鹿半島の寒風山とかかな。
手前の人工島は道川漁港。漁港といっても釣り人用の埠頭公園みたいな感じ。

気温は少し肌寒いくらいでイイ感じ。朝から気分良かった。

タグ:楽:眺 景:海 観:装 動:鳥 道の駅

長沼温泉 ぽっぽの湯

ファイル 2071-1.jpg鶴岡市長沼宮前にある日帰り温泉。
まっくらだったので周りがどういうところになのか全くわかってなかった。

よくある感じで、安いけどちゃんとしてて入りやすい風呂施設。
そんな普通な感じとはウラハラに、湯は茶色く濁り油臭のある濃いめの温泉で凄く効きそうだった。
これは何気に大当たりかも。気持ちよく入浴した。
(このニオイは持続性長く、翌日いっぱい自分がこのニオイさせてるのがわかったほどだった、、イベントで隣の席の人だったゴメンナサイね)

さて
風呂の話を先にしたけど、実は食事の方が先。
来たのが7時半で食堂が8時ラストオーダーだったので入る前に食事した。

メニューは「モロヘイヤそば」意外ほぼ普通。
まよわずそれにした。

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えっと、、モロヘイヤって何だっけ?葉野菜かな?(平野でつくるからモロヘイヤ?)
それを練り込んだ麺は緑色でいかにもーって感じ。
麺はとても柔らかくぷるぷるフニャフニャで、そばとしてはどうかと思うけど、此は是としておいしかった。

本来なら絶対に足りない量だと思うけど、やっぱり今日は腹の減りが遅く、丁度イイくらいだった。

で、
風呂上がり。

食堂はラストオーダー過ぎた頃合いだけど、大きめの物産店は閉館まで営業してるそうで、ちょっと見てまわった。

「しそ巻味噌」というのが気になって、「これはこの地域の物ですか?」と聞くと「そうねぇーよそじゃ見かけないわね」というので興味がてら買ってみた。
(「よそじゃ~」なんて言ってたけど、この先東北のあちこちで見かけた、、)

ファイル 2071-3.jpgそして出発してすぐに食べてみた。

しそで味噌を巻いて揚げてるかな。
しそがぱりぱりの紙みたいな食感で面白く、味噌は濃い味で甘くなかなかおいしく、クセになってパクパク続けて食べて、すぐになくなっちゃった。

タグ:楽:湯 餐:麺 餐:菓

みかづき 新津店

新潟市秋葉区のフードセンター「新津パルス」内にある軽食店コーナー。
このみかづきは新潟に中越地方を中心に何店舗もあり、都市部以外ではこういうスーパーに入ってる事が多いみたい。
以前行った内野店なんかはもっと小さい町中のスーパーに入ってた。

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ってわけで、その内野店以来の二度目の「みかづき」
新潟御当地B級グルメ「イタリアン」の店なんだけど、個人的にはイタリアンなら長岡の「フレンド」の方が好きだなーとか思ってしばらく来てなかった。(そういうフレンドも久しく行ってない)

ファイル 2070-2.jpgただ「みかづき」のイタリアンは味に種類があるようで面白そうだなーとは思っていた。

で、今日はホワイトイタリアンというのを食べてみようかな?と思って来てみたんだけど、メニューを見ると丁度二日前に販売開始した秋の定番という「和風きのこイタリアン」というのが気になったのでそれにしてみた。
そしてドリンクは、イタリアンたのんでもらったクーポンを使ったというテイで割引して貰えた。

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ってわけで「和風きのこイタリアン」
和風のあんかけなんだけど物が焼きそばだけに自然な感じ。
なんだろう、、学校給食でこんな感じの味のがあったような、、という感じの馴染みある味わいでおいしかった。

量はそんなでもないけど、意外と思ってたほど腹減ってなかったようでやや満腹。食べたい気分と腹の減り具合がマッチしてないみたい。
ラーメン食べてたら満腹だったかも。量の多い店だったらアウトだったかも。イタリアンで丁度よかった。ナイスナイス。

タグ:餐:焼

長岡市産業展示室

ファイル 2069-1.jpg長岡市千秋の見本市会場「ハイブ長岡」内にある展示館。
この会場で行われてたイベントに来てて、まわり終わって返るときに入口にあるこの展示室を覗いてみた。
せっかく長岡に来たんだからね、こういう長岡アピールも興味持ちたいよね。

とか思って入ると、中はガラガラ。。
ロビーや表は沢山の人が休んだり集まったりして賑やかなのに、誰一人として地域アピールに興味示す人はいないもんか、、

ファイル 2069-2.jpg中はいろいろ置かれててゲームみたいなのもありつつ、鉄の御神輿とか面白かった。

けど、やっぱりジオラマ好きの僕には奥の色んなジオラマ模型が目を引いた。

油田風景やランプ会という討論会風景(ドリフのセットみたいだけど、、)手掘り井戸に船継ぎ河岸のジオラマなんて見応えがあった。

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けどやっぱ、どうも頭に入ってこない。。
イベントの興奮が尾をひいているのか、ジオラマはいいけどその説明文を読んでも頭に入らず理解できない。。

そういうものか。
しばらくはイベントの余韻を楽しみたいもんね。
ガラガラなのも至極当然ムベナルカナ。

けどジオラマはなんかいいので点景にしてみた。

タグ:観:館 観:具 観:模

道の駅 越後川口

ファイル 2068-1.jpg長岡市川口中山の17号沿いにある道の駅。
地方の農産物直売所そのままの雰囲気で、やや道の駅らしさは薄く、買わずにのんびりするのが気が引ける感じなので、前に何度か寄ってるけど、いずれもトイレ休憩だけだった。

今日はお総菜とかでもいいから朝食として何か買って行きたいな、、と覗いてみたら、期待通り新潟県産コシヒカリのおにぎりが売ってたのでそれを買った。
このずっと手前の塩沢のおにぎり屋がまだ開いてなくてガッカリしてたトコなので丁度よかった。

さてさて、この後の目的地には少しでも早く着きたいからすぐに出発!
、、、、と思ったけど、建物の横の鮎の串焼きのテントが気になった。

覗くともう鮎の串は焼き上がってて食べてる人もいた。
でもまぁ鮎はどこでも食べれるし、、急いでる時に食べないでもいいよなぁ、、
、、とか思ったんだけど、看板にあったコシヒカリ使用の「鮎飯」は気になった。
あーおにぎり買わずにこっちを朝食にすれば良かったかな、、と思いつつ、逆に「おにぎりは昼に食べてもいいか!」と、食べていくことにした。

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「鮎飯」はいま炊きあげてるトコで「あと5分くらい」お待ち下さいと言われやっぱヤメようか、、と腰が引けたけど、
これをやめたらドライブよりイベントが主目的になっちゃいそうで、車で廻る意味がないという(日誌すらつけなくても良さそうな)気がしたので待ってみた。

炊きあがった炊き込みご飯に、塩焼きの鮎をほぐして混ぜ込んで出来上がり。

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おお、これはおいしかった。
塩焼きの鮎の身が沢山入ってしっかりイイ味。ご飯ももちろんおいしく炊き込みの味もいい。待って良かった。
鮎は養殖ではあるけど、水槽ではなくちゃんと流れのある川で育てた鮎なんだそうだ。

やっぱこうして気侭な食事で自由なドライブこそメイン。その過程として寄れたら寄るくらいのイベントじゃなきゃね。


さて、余談だけど、おにぎりは持ち歩いてイベントの合間に食べようかと思ってたんだけど、うっかり車の中に忘れて出ちゃった。。

うわー車内放置は熱で痛んじゃうなー
と思ったけどイベントから戻ってにおい嗅いでみたら平気そうだった。下に停めるトコが無く上の階の屋根のある立体駐車場の端に停めたのが返って良かったようだ。

ファイル 2068-4.jpgってわけで午後に食べながらドライブ。

味噌焼きおにぎりと、海苔巻きのサケ梅セット。
時間たってもおいしいおにぎり。いいねー。

タグ:餐:飯 餐:魚 道の駅

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