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鰻屋 小佐田

ファイル 4066-1.jpg成田市北須賀の464号沿いにある鰻店。

もう3時過ぎてるからやってる店はないかなーと思いつつ検索してみたらこの店が4時までやってると出てたので来てみた。

ん?あれ?
来てみたら場所は水産センターの前。この場所の店って前来たことあったかも?と思いつつ、店に入るとやっぱり概視感。あ、この店来たことあったわ。同じ店だったか。いや、でも店名ちがうなぁ。この近隣の店はみんな造りが一緒、、なんてことはないよなぁ。

ファイル 4066-2.jpgなんてモヤモヤ思いつつ、メニューは見たことなかった。
え?鰻屋なのに和牛重なんてあるし、イクラ重なんていうのもある、っていうか、和牛と鰻は値段一緒でそれらよりイクラの方が高いのか。。と驚いた。
まぁともあれウナギを食べに来たんだとブレることなく「うな重」1尾という特上にした。

ってわけで1尾の特上「うな重」。

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うんうん、やっぱり鰻はご褒美だねぇ。
四角いお重にびっしり入った鰻をゆっくり食べた。
意外とタレは少なめであっさりした感じになってて、それぞれのテーブルに追いのタレがあるので、お好みでどうぞという事らしいけど、むしろこの侭のほうがウナギの風味がしっかり味わえて楽しめるのでタレは足さなかった。
そしてついて来てた山葵をチョコチョコと塗って食べると白焼き寄りな感じでおいしいのでずっとそれで最後まで楽しく味わえた。

んー満足。また来たいなぁ。でも次来たらそれこそ和牛いってみようかイクラいってみようか迷いそう。

ちなみに帰って調べたらやっぱり前の店「甚兵衛茶屋」が閉店して、そのまま居ぬきでオープンした店ということだった。(水槽はなくなってた)


この日の日誌

タグ:食:丼 餐:魚

まめまる

ファイル 4065-1.jpg松戸市小金きよしケ丘の6号沿いにあるラーメン店。

ここはちょくちょくよく店が変わる場所で、前の店もやっぱりだめで、この店は今年できたばかり。それでも毎回ラーメン屋になるのはなにかしばりでもあるのだろうか。
この点景でも3店くらいは載せてたと思う。けど、知ってる限りで5店はかわってる場所。

うまいラーメンなら続いてほしいんだけどねぇ。
まず、歩道が狭すぎるよね。今回は二軒先に駐車場が用意されてるけど其処から歩いてくるのだってなんか車道近くて怖いもん。

さて、店を入ると券売機。塩と麻婆がメインのようで、迷わず塩にした。

ファイル 4065-2.jpgそして店内を見まわす前に最初に目についたのが、サバゲのライフル?何丁も飾ってあったのでへええと見てたら、店の人が「興味おありなら構えてみてもいいですよ」と言われたので、でわでわとそれぞれ持ってみた。いい感じにずっしりしてた。

いやぁ、へなちょこ空気銃で遊んでた小学生の時分なら喜んでたと思うけどそういえば銃に興味ってすっかりなくなってたなぁと今更思った。

そして「塩ラーメン」

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うん、おいしい塩ラーメン。味濃いね。
そして具材もおいしくワンタンまでのってて驚いた。コスト的に続けられそうなのか心配になってきた。

とりあえずまた来てもいいなと思える店だった。
あじ、少し味薄くしても大丈夫だと思うので、うまく続くといいな。

この日の日誌

タグ:餐:ら 観:具 楽:触

金四郎

ファイル 4064-1.jpg市原市潤井戸の県道沿いにある食堂。

久々の来店。二三回は来てる筈。点景は二回目。
夜ってやってたんだ。夜に寄ったのは初めて。いつもっこ通るのはもっと遅い時間だったのかなぁ。いつもまっくらだった。

メニューは色々あるんだけど、ここではまだラーメンしか食べた事がない。竹岡式風なエッジの立ったキリッとした醤油の濃いラーメン。血圧高い人は食べない方がイイのかもしれない(僕とか)

ファイル 4064-2.jpgさて、メニュー見て、たまには、と、金四郎特製とあった「金ちゃんチャーシュー麵」をたのんでみた。
店の人は「金チャーひとつー」と略していた。千葉っぽくていいなぁ。

で、「金ちゃんチャーシュー麵」いただきます。

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うんこれ、ひさしぶり。
濃いねぇ、タマネギもすごいねぇ、ちょっと苦みさえ感じるくらいの生玉ねぎ。
チャーシューは昭和から変わらないような実直な肉ながら脂の付き方もいい豚でナイス。麺もおいしくすすれた。


ちなみに前回の点景 この日の日誌

タグ:餐:ら

海ほたるPA

ファイル 4063-1.jpg木更津市中島地先海ほたるの人工島にある東京湾アクアラインのパーキングエリア。

ここはいつぶりだろう、かなーりしばらく来てないから点景にはしてなかったと思う。(してなかった)たしかアクアライン開通直後に買ったばかりのデジカメ持ってきたのが初めてで、その後二回くらいは寄ってるような気がしてたけど、日誌振り返ってみ見つからない。。。そんな筈ないなぁと写真をひっくり返してみたら、2001/6/17に来てた。けど、夜だからこれ以外にも東京湾の眺めいい昼間に来てるはず。あー記憶違いかぁ?どちらにしても、CR-Xを降りて以降は来ておらずかなりの久々。

もともとアクアラインはウチからだとわざわざ遠回りになるルートだし、最近でこそETCつけてるけど、前の車まではつけてなくて料金が高かったので乗るという選択肢がなかった。それが何で来る気になったかと言えば、今期やってるバイクアニメで舞台になっててどんなだったけと関心持てたというのが素直な動機。

でもこんな天気悪い日に来るのは勿体なかったかも、、とも思えた。

さて、まずは中央のエスカレーターで最上階の五階へ上がった。
すぐ外に出たら、アニメでも出たイルカのフォトスポットがあった。

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展望は川崎側のトンネル方向。なーんにも見えなかった。
海ほたる内の左端には掘削カッターフェイスが立ってた(レプリカのモニュメントだったらしい)
右端の先っぽにはカモメやウミウの鳥が集まってた。仲いいのね。

そして船内を模した店舗内の廊下を抜けて反対側にも出てみた。

こっちが木更津側の橋梁方向。その先の房総半島が全然見えないので、まるで雲にでも飛んでく為の架け橋のように見えた。
っていうか、川崎方面の車はずっと渋滞して繋がってておいたわしい。

こっち側のフォトスポットは操舵輪とカジキだった。あれ?こっちだったかも?

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少し眺めて今度は北側の店の方に入った。
入ってすぐの所に「うみめがね」という情報コーナーがあって、トンネル型のスクリーン通路の先に三面の体験シアターがあってアクアライン建設の経緯や技術などが紹介されていた。これは見やすいし意外と迫力あって面白く見れた。

そして、フードコート。
入ってすぐのとこで「あさりまん」があったので買ってみた。

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意外と大きく意外と暑くてなかなか食べれなかった。アサリと言いつつ割とシーフードの他の具材もちょこちょこ多く、勿論アサリもいるけどちょっと弱い。もっとアサリだらけであってほしかった。

飲食スペースは柱がコンテナになってて船内の雰囲気にこだわってていい感じだった。

そして四階に下りて販売店コーナーに入ってみた。意外と試食も多くいろいろ口にできた。スナックコ-ナーも幾つもあり、アニメに出てきた「いわしバーグ」もあった。食べなかったけど。(2001年に食べてた)

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そして、この海ほたるのマスコットってまだあったんだね。なぜか後ろのタペストリーはドイツ村だった。

そしてアニメの等身大パネルは「推しの子」で「47都道府県の子」の千葉担当がMEMちょだった。MEMちょかぁ。っていうかコレ47都道府県それぞれにあるのかぁ初めて見た。キャッチ―な観光地にいかないからなぁ。

それと例のバイクアニメ「終末ツーリング」もあった。設定が緩いんだけど面白く見れた。
そのアニメで爆発ですっ飛んでたピアノもあったw

ひとまわりしてゲーセンも覗いて終了。エスカレーターで駐車場へ降りた。ネズミから逃げてたエスカレーターだ。
そういえば自販機コーナーも出てた。マックスコーヒーだらけになってたけど。

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なんか濃いなぁ。思ってた以上に観光地だったけど、この全体的に船を模した造りはやっぱり素晴らしいと思えた。

この日の日誌

タグ:観:P 観:橋 観:道 観:装 観:ロ 観:キ 観:絵 景:海 景:島 楽:眺 楽:映 動:鳥 餐:饅

穂高神社

ファイル 4062-1.jpg安曇野市穂高にある神社。

前に近くを通った時に大きそうな神社だと思っていつか寄ってみようと思ってた所。
そのまま忘れて今日は近くまで来て思い出して来てみたので、多分本来の順路とは違う道で来てるんだろう、歩行者の鳥居の正面の方から車で進んでて鳥居の先に駐車場の案内出てたからちょこっと境内を進んで横に抜けたら歩行者に変な顔された。

駐車場には悠々停められて、歩いてみると、すぐに「健康長寿道祖神」という像があって、長野県の日本一長寿の県を記念して作った日本一大きいステンレスの道祖神だそうだ。

そして欅の御神木は小説の題材になったという樹齢500年の樹。
中央の杉は「孝養杉」と呼ばれる親孝行の想いがこもった樹齢500年の樹。
拝殿正面にはガラス張りの神楽殿があった。

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そして拝殿にお参り。横に長く大きい拝殿だった。中を拝見すると七五三かなにかの祈祷をしていた。後ろに本殿の三つの祠が見えた。(四つあったらしい)

そして境内を歩くと、奉納された「神船」とか「御神馬」とかあった。舟は平安時代の屋形船を模したもの。馬は純粋な木曽馬をモデルにして唐鞍という奈良時代の飾りを纏った珍しいものだそうだ。
ゆっくり歩いてたら拝殿の方からお祓いの済んだ車が出てきてびっくりした。自分なんでこの鳥居の手前で歩行者にけったいな顔されたのにもっと奥から普通に車通るんじゃないか。

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他にも見所と案内されてたのが社務所の中庭の白松。これか、門の中入れないじゃんよく見えないじゃん。上の方ズームで見たら松ぼっくり生ってて威勢良かった。

「結びの石神」という三つの石も並んでた。昔から境内で親しまれた千度石だそうで「過去に感謝」「現在に祈願」「未来に結願」の祈りを込めてお触れくださいだそうだ。

そして池もあった。林の中で横から差し込む西日が木々に分割されつつ水の底まで照らしてていい雰囲気だった。
水面を覗くと落ち葉が沢山浮いてはいたけど、水は透けてて、黒い鯉が沢山泳いでいたけど、よく見ると小さめの魚も沢山泳いでいた。

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あとは「仁王石」とか船に乗った「阿曇比羅夫之像」とか見ながら駐車場に戻った。なんかいろいろありすぎる神社だった。

駐車場では大鳥居の先に雪をかぶった山が見えた。あれが穂高岳かなとか一瞬思ったけど全然方向が違ってて、北の方だから立山とかの方かもしれない。まぁかっこよかった。

この日の日誌

タグ:観:宮 観:像 観:一 観:石 観:池 観:飾 観:船 楽:触 景:陽 景:山

道の駅 白馬

ファイル 4061-1.jpg白馬村神城の148号沿いにある道の駅。

ここは久々の立寄り、でも前回は食事してたから点景にしてただろう、、と思ってたけど、振り返ってみたらその前回はCR-Xの頃(2007/11/15)だったので点景にしてなかった。そんな前だったっけ。なんともはや。我が記憶のいい加減な事よ。

けど今日の主目的はトイレ休憩。ちょうど昼だから食堂も混んでるだろうし、まだ全然お腹空いてない。
前回の点景もあると思ってたので、作業増やさないようにトイレだけでで出発しよう。と、思てたんだけど、構内になんかお堂みたいな小屋があるのが見えて行ってみた。

したらそれは「飯田十三佛像」とあって、十三体の仏像が安置されていた。亡くなった人の供養の十三回の忌日ごとにこの十三体其々の仏様で供養することによって成仏できるという信仰だそうだ。えーそんなにかかるの?
そしてここの仏像は江戸中期に造られたものだとか。

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仏様みたのでやっぱ点景にしようと思って、じゃあなんか買って行こうかなとか思ってチョイ食いようにこの道の駅オリジナルというおやきを買ってみた。
それと、白馬特産品古代米の「紫米おむすび」というのも買ってみた。うん、昼はこれで充分だな。

ところで建物の中央の上の白馬はステンドグラスになってて綺麗だった。けどなんか教会っぽく、仏と基督共存の道の駅って感じで面白かった。

ってわけで間あけてゆっくり食べた。
まずおやきから鉄板の野沢菜おやき。でも野沢菜はたまに辛い事あるから冒険なんだよね、、と危惧したけど辛くなかった。おいしかった。葉には詰まったw

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そして茄子とどっちにしようか迷ったチーズ。チーズドッグみたいな感じを想像してたけど違っててクリームなチーズだった。これはこれでおいしかった。

そして紫米おにぎり。これは更に間あけてから食べた。
輪郭がはっきりした感じの米だったけど、食べるとモチモチでおいしかった。まぁ風味としては赤飯と変わらない感じ、、、、、とか思ってたけど、そうではなくて、基本は餅米で赤飯と変わらず、小豆みたいな感じで混ざってる紫の粒が紫米何だってことに途中で気が付いた。あ、これが紫米なのね。堅めなのでそういう豆かと思ってた。これが100%だったら食べるの大変だろうな。。と思った。

この日の日誌

タグ:観:像 観:寺 観:飾 観:光 餐:饅 餐:飯 道の駅

親不知記念広場

ファイル 4060-1.jpg糸魚川市外波の8号沿いにある展望駐車場。

親不知の断崖の海岸線が見れる景色いい展望台で、好きな場所でもあるけど、単独ならスイスイくねくね楽しんで走りたい道の途中でなかなか寄ることもなく、すごい久々の立寄り。  の気がしてたけど、サイトを振り帰ったらホンの6年前に寄ってた。。
しかもとってる写真殆どかぶってて、母子の像を同じように撮ってた。。なんともはや。

ってわけでコメントいらないやね。そのまんま載せるつもりだった画像を纏めます。

ファイル 4060-2.jpg

前回と違うのはトンボがいたことかな。っていうか、やっぱ12月前ってまだトンボ飛んでんだね。
あー前回は夏なのか。富山方面は夏が多かったからなぁ。
でも初心者で初めて富山に行った時は11月のこのくらいの時季だったような気がする。(いや、10月だったし、その時はこの駐車場に寄ってないし)

ファイル 4060-3.jpg

ってわけで秋っぽい風景。
向かいの谷間に赤い実がなってた(イイギリ?)
覗き込んだら谷の下に川が見えた。ああ、ここ、川だったんだ。知らなかった。


ちなみに前回の点景 この日の日誌

タグ:景:崖 景:海 景:谷 楽:眺 観:像 動:虫 植:実

栄食堂

ファイル 4059-1.jpg朝日町境の8号沿いにある食堂。

店の壁にあるように「たら汁」が名物で人気の有名店。
かなり久々の来店で点景は二度目。
富山ってなかなかこう温まりたい時期に来ることがなく、やっぱ暑い季節で鍋は遠慮したくいつも通る8号で見かけてても通過してた。

で、もう今日はバッチリ温まりたい季節。
ホテルで朝食食べて来ちゃってまだ2時間半しかたってなかったけど、汁だけならイケるだろう!と寄ってみた。

で、ご飯はたのまずにたら汁だけで注文。

きました金色のアルミ鍋!これがたら汁のスタイル。

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ふたを開けると久々だったせいか、なんとなく汁が薄そうに見えた。
あれ?こんな味噌汁くらいの色だったっけ?濃厚な味だったから濃そうな印象だったけど、、とか思いつつ皿によそって口つけてみた。
ら、これこれ!
しっかり味噌にタラのうまみが融け込んで味わいバッチリのうまうま汁!
いやいや久々だったから初めてのような感激をも味わえたよ。

それにしても食後二時間の腹にはやっぱ多いわ。無理しないで少し残そう。
とか思ってはいたけど、むーりむーり。もうちょっともうちょっとと結局魚も食べたし汁もなくなるまで飲み干した。

うわー満腹。そして御満悦。やっぱういまいわ。


ちなみに前回の点景 この日の日誌

タグ:食:鍋 餐:汁 餐:魚

道の駅 まるごと射水

ファイル 4058-1.jpg射水市鏡宮の8号沿いにある道の駅。

ここは何度も来てるお気に入りの道の駅。富山県内で一番好きな道の駅。
目的は富山名物の白エビ。
とはいっても評判の白エビバーガーではなく(一度しか食べてないかも)白エビかき揚げうどんでも丼でもない。
泳ぐ水槽で白エビを眺めるのが目的。(と、ここまでコピペ)

で、早速その水槽がある所に入って、、、、、

みたけどなーーーーーい
えー水槽全部なくなっちゃった?
なんか外観はそんなに変わらないのに中はリニューアルされててさっぱりした情報コーナーになっててそのままドア無しで売店に続いてた。

うわぁ、なくなっちゃのか。いあや移動してるだけかもしれないしーと見て廻ったら、売店の方には魚の大きな水槽があった。あー魚だけになったかーと思いつつ、未練たらしくウロウロしてみた。(っていうか、そういえば道の駅の名前まで変わっているじゃないですか、、)

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で、裏に出てみた。
あ、ほかにも建物あったんだ。
ひとつとなりの建物は「射水新湊博物館」有料の博物館でまさかこの中に、、と思ったけど9時半からなので確認のしようもなかった。

その先は「食遊館」という食堂棟。
なんと朝8時からやってて朝食としてそれも地域名物系メニューを食べれるそうだ!え、知らなかった。っていうか裏に店あるのも知らなかった。。食事なしのホテルでもよかったんじゃん。

ファストフードの店は10時からなので白エビバーガーとかはその時間だった。
ここでスタッフの服の人がいたのでたずねてみた。やっぱり移動じゃなくて廃止だったようだ。残念です。

仕方ない、魚だけでも見るか、、と「物産館」に戻った。

まぁ、白エビを期待してなきゃ充分大きな水槽でいい感じ。
そういえば、前にいたノドグロの稚魚ももういなくなったのかな。

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タイとかイシダイとかヒゲソリダイとかハヤとか。。。??ハヤ(ウグイ)??一瞬なんで淡水魚のハヤが海水魚と一緒に泳いでるんだ?とか思ってびっくりしたけど、これは大型だからマルタかもと気付いた。マルタなら海にも下る何でもありな魚だからおかしくないか。。いやでも海水魚の水槽で一緒に泳いでるマルタなんて初めて見たかも。

たっぷり見てその近くにあった「白エビあられ」を買ってみた。この道の駅限定の商品だそうだ。

会計の時レジの子に「白エビの水槽なくなっちゃったんですね」とか思わず話したら「残念ですよね、飼育難しかったみたいですよ」と返してくれた。

さて、「白エビあられ」は出発してちびちび食べてみた。

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まぁおいしいあられではあったけど、エビっぽさは薄く、知らエビ何だかなんなんだかピンとこない感じだった。

ああ残念。
もう白エビは見れないんだ。お気に入りのスポットが一つ減っちゃった。

ちなみに前回の点景 この日の日誌

タグ:動:魚 餐:菓 楽<残 道の駅

ごはん処 一歩

ファイル 4057-1.jpg七尾市小島町大開地の県道沿いにある料理店。

夜でも(酒なしで)食事出来そうな店を検索して定食屋という事で来てみた。
けど、真っ暗な中、しっかり居酒屋風な構えに見える店で、待ってる人もちらほらいたのでちょっと怯んでやっぱやめようかと思ったけど、見てみたら女性のおひとり様待ち客とかもいたので、逆にこれは飲みじゃなくていい感じっぽいと思えてやめるのやめた。

記名して車でスマホいじりながら待つと、30分ほどで呼ばれた。もっとかかるかと思ってたけど全然すぐだった。

カウンター席に着いた。先に並んでたおひとりさま女性もカウンターだったので心強かった(へたれ)

献立を見るといろいろあって、やっぱ鮮魚系がイイよなぁと思いつつも目移りしたので迷う前に「一歩おまかせ定食」に即決した。

したらなんかすごい色々乗った何でもあり定食が出てきた。うおぉーすげー。

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一番うまかったのは焼き魚。焼きがいいねぇ。刺身も鰹鮪蝦は二つづつで、カツは牛勝だった。味噌汁は海苔が入っててうまいしモズクや茶碗蒸しもうまく全部おいしくいただけた。(ご飯だけはさすがに朝のご飯が印象強すぎて普通に感じちゃったけどご愛敬)

もう今日は食事うまいのばっかで満腹なりがちで至福の一日。
夜もいい店に入れてよかった。


この日の日誌

タグ:食:定 餐:魚 餐:肉 餐:甲 楽<待

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