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宇和島運輸フェリー

ファイル 1499-1.jpg大分県の臼杵港から愛媛県の八幡浜港へ渡るカーフェリー。
ここの航路の船は15年前に乗ったことがあって臼杵港へ来るのは2回目。でもその時は夜だったようで港は全然見覚え無かった。

さて、出航まで少し時間あるので土産とか見ていこうかな、、とフラフラしてたら、売店横のそばうどんスタンドで「クロメうどん」というのが目についた。クロというのは大分名産の海草のようで「大分豊後水道育ち!」「フコイダンの粘り!」「大分発!話題の食材!」とか書かれてて惹かれたし丁度腹も空いてたトコなので食べてみた。

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うん、まあ普通においしいうどん。福岡のうどんのような軟らかいものというわけでもない程良いスタンドのうどん。
で、上に刻み海苔のように乗ったクロメもまあ普通においしい海草。粘り方はそんなでもなく房総のカジメのようなインパクトは無かった。(近い種類の似たようなものらしいけど)

っていうかうどん食べてたら、ポンと肩を叩かれて、なんだべ?と振り返ると、さっき道路上で別れたくにさんが来ててビックリした。「近くに駐車してきた」と気さくに登場サプライズ。

乗船まで見送ってくれて嬉しかった。

そして、乗船後に甲板に出て見下ろしてみるとまだ岸にいて出航まで見送ってもらえた。ありがとう。
手降りながら「たっしゃでなー」とか叫んでみたけど聞こえたかな?

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さて乗った船は04年就航の「おおいた」2,446トン。速力20.2ノット。
一階客室前まで車が積めるのか?と思ったらそうではなく、ここはバリアフリー用のスロープウェイということだそうだ。へー。
去年就航したもっと新しい船があるそうだけど、充分きれいだった。(よそではなーんかベトベトのきったない船あるからね、、)

出航は少し(10分チョイ)遅れてたみたい。まぁ乗ってる人は気にしてないけどね。

出航してしばらくは屋上の方の甲板に上がって海を眺めていた。

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下に降りてみたら意外とゴロ寝部屋が空いてたので1時間弱くらい寝た。

(自分の鼾で)目が覚めてまた甲板に上がるともう四国が目の前だった。
ここの海は九州側は佐賀関半島、四国側は佐田岬半島の陸に沿っての航行なのであまり海に出た!って感じがしないね。
海も近海って感じで小さな漁船も多く、海鳥(ウミネコかな?)も元気に飛んでて太陽眩しく賑やかな海だった。

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もうすぐ八幡浜ってトコで対向船とすれ違った。向こうの方が混んでるのかな?最大ズームで覗くと一階のバリアフリー甲板まで車が積まれていた。

そして好天のまま八幡浜に到着した。

タグ:餐:麺 楽:乗 観:船 景:海 動:鳥

日田天領水の里 元氣の駅

ファイル 1478-1.jpg日田市中ノ島の212号沿いにある大型スーパーみたいなドライブイン施設。
広い駐車場もスカスカだったのでこんな朝からはやってないかな、、と思いきや9時からの営業だそうで丁度開いたばかりだったようだ。ナイス。

この左奥には飲料水「日田天領水」の大きな工場があった。
あーそっか、メインの商品が水じゃちょっと期待した水汲み場なんか無いよなぁ。。と思いながら店に歩いた。
店の入口には足湯や手湯なんかもあった。まだそこらへんが恋しい季節じゃないよね。

店に入るとやっぱりかなり大きな店内で、いろんな土産や名産物、農産物や酒や焼き立てパンとかもあったけど、それよりなにより、隅の軽食コーナーももう開いてて、聞いてみたらもう食事もOK。
ってわけで図らずも日田の焼そばが食べられた!ナイスナイス。

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一応商品名では「日田天領焼そば」となってたので、日田市内の焼そばとは別か?と危惧したけどそんな心配は無く、ちゃんと硬く焼けた麺が混ざってて立派な日田やきそば。!んまい!
この堅焼きが揚げ焼そばのようにポリポリと香ばしくて美味しくて日田の焼そばは大好き。あーあ日田があと1000キロくらい近ければもっと頻繁に来るのになぁw

満足の食事の後はフラフラとまた店内を見て歩いた。
ここで土産買ってっちゃおうかなーと思ったけど、まだ行きだから早いかな。。って何も買わなかった。

さて、一旦外に出て、来たときから見かけて気になってた駐車場の先の小屋に歩いた。

ファイル 1478-3.jpgこの小屋は「元気の駅」とあって、小さな駅舎を模した休憩室になっていて、その裏のホームに、廃線で退役した「寝台特急富士」が静態保存されていた。

で、この「富士」はなんと中まで解放されていた。
他に誰もいなかったので悠々と先頭の電気機関車に入ってみた。
機関は外されて広々とパネル展示休憩室になっていたけど、前後にある運転席はそのままで、座る事ができた。
正直鉄道は詳しくないし特別興味あるってわけでもないけど、やっぱ操縦席とか座るとワクワクするね。

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そして先頭だけでなく連なる二両の客車の寝台車も開放されていた。
まずはA寝台(シングルDX)
これは完全個室で洗面台やドアロックもあって凄い楽そうだけど、前向きの部屋と後ろ向きの部屋が交互にあって、進行方向と逆向きの部屋だったらヤだな。(それは他も一緒か、、)

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最後にB寝台。こっちはやっぱ狭いね。
でもいいなぁ、、一度乗ってみたかったな(太る前に)こういう寝台列車で修学旅行とか凄く楽しそうじゃない。
そういえば以前の職場は僕が入社する前は寝台列車で慰安旅行とか行ってたらしい(それは酔っ払いだらけで酷そうだけど)

でもよく考えてみたら、奄美大島とか沖縄の船で寝台には乗ってたっけ。サイズ的には同じようなものだな。

という感じで思いのほかたっぷり楽しめた。

ファイル 1478-6.jpg最後にもう一度店に入って「日田天領水」コーナーに行った。
そういえば滅多に点景に書かないけど、割と水が好きでドライブ中のあちこちで土地土地の天然水とかを買って飲んでたりしてるけど、個人的に一番のお気に入りはこの「日田天領水」
御膝元のコーナーなので、ここにしかないグッズとかあったら買いたいなとか思ったけどそんなものは無かった。
(優勝したホークスのラベルの水とか、天領水で造った酒とか麺つゆとかはあったけど、、)

いろいろ見てたら店の人に話しかけられていろいろ話が聞けた。
日田の町は湧き水も多く水の美味しい土地だけど、天領水はもっと深くから汲み上げてるから町の水とは別物なんだそうだ。へー。

普通にドライブ中飲み用の「日田天領水」を買って車に戻った。

タグ:餐:焼 餐:飲 観:鉄 楽:乗 楽:触 楽:話

うどん車輪屋

ファイル 1367-1.jpg宇佐市南宇佐の宇佐神宮の向かいの10号沿いにあるうどん店。

中津で唐揚店を廻った後で、から揚げは幾つも食べられて満足だけど、どうも惣菜だけだと締りがない上にさすがに油っぽ過ぎたので、サッパリとうどんでも食べたいな、、と思って走ってたトコで見かけて咄嗟に寄ってみた店。

カウンター席に着いてメニュー見たら、各メニューうどんとそばもあった。
そうなのか、よく西の人は東京に来ると蕎麦屋にうどんがあって驚くなんて記事を目にするけど、九州のうどん屋にはそばもあるもんなんだね。とか思った。

さて、関東では見たことの無いメニュー「おぼろ」というのがあったので「おぼろうどん」を注文。
待つ間に気になっていたおでんも二品ほど取ってみた。

ファイル 1367-2.jpg「すじ」と「大根」(あれ、昨日も同じの食べてなかったけか?)
この「すじ」がコリっとして弾力抜群。うまかった!
大根も味染みてて、んまかった。
けど、、そんなおでん食べてて気がついた。。ヤベ、結構おなかいっぱいだった。。
主食的なものを食べてなかったから満腹感なかったけど、唐揚350gは大食いじゃない僕にはいい量あった。

ファイル 1367-3.jpgそして「おぼろうどん」
おぼろはとろろ昆布のうどんだった。
(西日本では当たり前の面白くもなんともないメニューらしい)

これまた食べ始めて思った。何気に蒸し暑い。。
せめて冷やしうどんかなんかにすればよかった。。

うどんは福岡ほどの柔らかさでもなく、讃岐のコシでもなく程よい感じの食べやすさで汁もサッパリしてとろろも悪くなかった。
満腹感で食速にぶったけど、なんとか食べてポンポンパンパン。
ごちそうさまでした。

タグ:餐:麺 餐:煮 食:串

からあげ八木惣菜店

ファイル 1366-1.jpg中津市上宮永にある惣菜店。
「からあげ」と大きく出てるけど、パッと見普通の街角の惣菜店で「おかず」という灯りが素敵。
全国向けの唐揚げじゃなくて、こういう感じの地元民が普通に親しむ感じの店の唐揚げも食べてみたいなと思って寄ってみた。

ら、ここもちゃんと「聖地中津からあげ」の幟が立ってる登録店だった。

そして店内のショーケースに並ぶ惣菜と同様にから揚げも作り置きで、もう残りは300g分だけになっていた。
「300gでいい?」と言われたけど、んー300gは多いし、、100gとかいうのもケチっぽいので「150gください」といった。(かわらねーw)

車に戻ってすぐに開いて、出発と同時に走りながら食べた。

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ここの前によった店の唐揚げはまだ揚げたてで熱そうなので食べられずにイライラしてたトコに、この作り置きの冷めた唐揚げ登場で丁度いいナイスなタイミング。

バッチリ味の染みた濃い味の唐揚げで、冷めてても全然問題なく美味しかった。むしろ猫舌者にはこうあってほしい。
揚げたての専門店とは別にこういう店の唐揚げまで味わえて中津三昧の夕べ。堪能しました。

タグ:餐:揚 餐:肉 楽:買

もり山 万田店

ファイル 1365-1.jpg中津市万田の県道沿いにあるから揚げ専門店。
「聖地中津からあげ」の店二軒目。
この店は宅地の細めの県道沿いにあって、来た時は店の前に車がビッチリ停まってて通過しちゃったけど、徐行して戻って来てみたら向かいにも駐車場があったので無事に停められて店に入れた。

こちらの店は売り切れメニューはなかったけど、それだけに店の中は人が多く、少し並んで注文。
逆に全部揃ってるとどれにしようか迷っちゃって、結局普通に骨なしのモモ100gにした。。
あ、それと「砂ずり串」も二本。咄嗟に頼めてよかった。

そしてここも注文してから揚げるので少々待機。
店の中は小さなテーブルと椅子などがあって、その場で食べれるようになってはいたけど、待ってるお客さんばかりで落ち着かないし、また慌てて熱いのを食べて口の中ぼろぼろにするのは莫迦すぎるのでヤメて持ち帰った。

駐車場に戻って明るい内に覗いて写真だけ撮ってみた。
うまそー。。早く冷めろ。。

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砂ずり串はそんなに熱がこもらなさそうなのですぐに食べてみた。
おお!うまい。
「砂ずり」って「砂肝」の事なのね。大好物!

さて、出発して唐揚げを気にしながら進んで、もう一軒寄った。
そっちの唐揚げを先に食べて、暫く走って暗くなってからやっとこちらの唐揚げを食べてみた。

したら、程好く冷めていい具合。
三軒寄った今回の中津の唐揚げの中で、この唐揚げが一番いい状態で落ちついて食べられた。

肉はプリッと食感よくジューシー。味付けは一口目一瞬「あれ?サッパリ味」と思ったくらいしつこくないのにバッチリ味ついてて旨かった。
ゆっくりドライブしながら間開けて食べようなんて目論見は忘れてパクパク。あっという間に三個ペロリ。
もっと買っとけば良かった。

タグ:餐:揚 餐:肉 楽:買 食:串

チキンハウス中津本店

ファイル 1364-1.jpg中津市中央町の212号沿いにあるから揚げ専門店。
中津は「聖地中津からあげ」の町。やっぱり唐揚げ好きとしては一度は来てみたいと思ってた。

で、この店は九州内をメインに何店かチェーンのある「チキンハウス」の本店。
基本テイクアウトの店だけど、ここ本店は定食で食べられるお食事コーナーがある店舗との事で来てみた。

ファイル 1364-2.jpgけど、、

定食は3時までだそうで、、到着は6時過ぎ。無念。
まぁ、そうだよね。

とりあえず販売コーナーはやってるので店に入った。
注文口に並んだメニューを見ると手羽とかムネとかモモとか色々あったけど、もう夕方では殆んどが「完売」になってた。そうかー。
でもスタンダードな「骨なし」だけは残ってたのでそちらを購入。

量はグラムで決めるらしく、他の店にも行こうと思い100gだけ注文。
注文してから揚げるので少々待機。

ファイル 1364-3.jpg100gじゃ少なかったかなーケチりすぎたかなーとか思ったけど、程よい大きさの唐揚げ四個入って、丁度いいくらいだった。

店内から見ると定食コーナーの明かりがついていたので、「買ったのを隣で食べて行っても構いませんか」と聞いてみたら、快くどうぞといってくれたのでたべてく事にした。

で、テーブルついてゆっくり食べた。
おお!うまい!


けど
熱い。。


だよね、、揚げたてだもんね。。
熱いけど旨いので、つらいけど食べたい。焦らずに冷めてから車の中で食べればいいのについつい次から次と止まらず食べて四個食べちゃった。

口の中ぷちヤケドで薄皮びろびろ。。
何やってんだと反省。
持ち帰りは持ち帰らなきゃね。

あ、いやちょっと待て、定食のから揚げだって揚げたてて熱いんじゃないか?
唐揚げって大好きだけど意外と難しい食べ物だよなぁ。

タグ:餐:揚 餐:肉 楽:買 楽<困

十文字原展望台

ファイル 756-1.jpg別府市湯山の500号からちょっと入ったトコにある展望台。

電波塔基地群の合間で元々は展望台じゃなかったとこじゃないかな。穴場の展望場所を後から少し整えたくらいの感じだった。

別府市街から近いからタクシーの客とかも来てて、運ちゃんが解説するのを盗み聞きする気はなかったんだけど何気なくずっと聞いてしまったww

で展望はさすが別府湾を一望。
狼煙のように何本も湯気の立つ別府市街も近く見えた。

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すぐ足元に高速の大分道が流れてて、左端にサービスエリアが覗けた。
あそこも眺め良さそうだよね。(勝ったような目線で言ってるけどww)

ファイル 756-3.jpg完全に海側を眺める展望台なので裏側の高原は殆ど見えないけど、チラリとは見えて、タクシー運ちゃんが解説してた。
別部市街の奥にある山は毎春観光名物の山焼きが行われる扇山だそうだ。
山焼きかぁ見てみたいな。。
でもドライブ中に知らずに遭遇したら焦るよな絶対(^^ゞ

タグ:楽:眺 景:町 景:海 景:原 景:山

東椎屋のイチイガシ

ファイル 755-1.jpg東椎屋の滝に行く途中で見かけた神社にある「一位樫」の巨木。

この神社の入口の鳥居脇にある二本の樹がそれで、共に御神木の樹齢推定400~500年だそうだ。
古い巨木というと1本だけで頑張って残ってる感じのところが多いけど、こうして2本並んでるとこっていうのも何か感じいいね。

ファイル 755-2.jpg入口向かって右側の樹の方が大きく、幹は反りながらも高く枝も広く伸びてて元気満点な感じだった。
これは見上げててなかなか気分いい。

ファイル 755-3.jpgそして左側の樹は対照的に大きな洞が空いてて、やや弱く優しい感じながら、幹はまっすぐ伸びて元気そうだった。

そんな対照的な姿が、お互いを助け合ってる二人組の凸凹コンビみたいな感じで微笑ましく面白かった。

ファイル 755-4.jpg楽しませてもらったので神社にもお参り。
樹の案内板や入口の標柱は新し目で立派なのに神社自体はやや古こけた感じで拝殿もガランと吹き抜けてた。

タグ:植:樹 観:宮

東椎屋の滝

ファイル 754-1.jpg安心院町にある日本の滝百選の滝。
ここも耶馬渓だそうだ。

滝はあまり広くない有料の駐車場(¥200)から少しだけ歩く。

森を少し進んでたら、なーんかやけに化粧品臭いなーとヤな予感してたんだけど、川沿いに出て先が見えたら思った通り、、団体さんが先を歩いてた。(あれ?観光バスなんていたかな?)
遅いからすぐに追いついちゃって、抜かした時に聞こえた話声からどうやら韓国の団体さんみたいだった。
やっぱり九州の観光地は外人多いんだな。

ファイル 754-2.jpgわりとばらばらに歩く団体だったので間をすり抜けて滝に到着。
おお、これはなかなか。
珍しいくらい真っ直ぐ落ちる高い滝。

スマホで写真撮りまくる集団を抜けて、滝でも先の先に進んで滝壺まで来た。
やっと化粧の臭が消えた(^^ゞ

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サンダル短パンだったから肌寒かったし、やっぱり賑やかだったのであんまりのんびりできず引き返した。
最近なんか滝での団体さん遭遇率高いような、、、

戻るときは歩いてる人も少なく川を見ながら悠々歩けた。
滝よりこの渓谷の景色の方がゆっくり見れたかも。。
青い淵や小さな滝や滑らかな岩肌が続く渓流でなかなか感じよかった。

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タグ:景:滝 景:谷 景:川 楽<困

道の駅 いんない

ファイル 753-1.jpg宇佐市院内町の387号(500号重複)沿いにある道の駅。

この道の駅は以前に寄った場所。(04年7月)
付近の石橋を紹介してて興味持って回った覚えがある。
まぁ結果的には車で渡れる橋も少なく橋の上から見るだけじゃよくわからなく、ドライブ的にはあまりピンと来ず、こういう道の駅で「へーこういうのが多くある地域なのか」と感心するだけでいいかな。。って感じだった。

そんなことを思い出しながらトイレ休憩。

そういえばなんか水槽あるんじゃなかったっけ、、とか思って店の奥にも歩いた。

ファイル 753-2.jpgら、 記憶よりも大きな水槽があった。
おお、こんな大きかったっけか。

覗くとドジョウがたくさん泳いでた。
ん?ドジョウだけ?

周りの説明を見て思い出した。ああ、オオサンショウウオがいるんじゃなかったっけ。。
『岩の中にかくれてるよ』という説明を読んでよく見ると確かに岩の合間に隠れてた。
おお結構でかい。
っていうか、、このドジョウたちはひょっとしてみんなエサか。。
しばらく眺めた。

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ファイル 753-4.jpg水槽が大きかったから石橋の案内コーナーは思ってたより小さく感じた。
んーなんかやっぱ石橋見て回りたくなるよね。
なんかもっと大きな通潤橋みたいなのがあればいいんだけどね。

さてさて、前はここで食事したけど今回は食べてきたばっかなので食堂はパス。
入口で見かけたソフトが気になってたけど、涼しいくらいの気温でどうしようか少し迷った。

ファイル 753-5.jpgけどやっぱ食べた。
「ゆずソフト」
少しシャリっとした感じで美味しい柑橘ソフト。
おいしかった。

けど、やっぱり思った通り寒くなっちゃったので口直しというか唐揚げも買ってみちゃった。
んーやっぱ、さっき美味しい唐揚げを食べてきたばっかなので、完全に比較にしかならなかった。
肉より味付けが先行ってる感じで皮部分が宝の普通な唐揚げ。
でもやっぱり普段の唐揚げよりは全然おいしく、これはこれでアリ。
いやぁ、唐揚げはいくらでもイケそうなのが怖いわ。。

タグ:動:虫 動:魚 餐:冷 餐:揚 観:模 道の駅

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