記事一覧

日向木場展望台

ファイル 2563-1.jpg茅野市北山の299号沿いにある展望所。

蓼科の別荘地からの唐松林を抜けた辺りにある熊笹の丘の展望台。ここから先の299号は白檜曽(シラビソ)とか唐檜(トウヒ)とか米栂(コメツガ)の高原らしい樹に切り替わる印象。

そんな境の開けたイイ展望台。ここで標高1950mだそうだ。
駐車場に停めてちょこっと登ってその展望台から景色を眺めた。

ファイル 2563-2.jpg

ファイル 2563-3.jpgちょーっと霞んでるけど唐松林を越えて向かいの中央アルプスの山や茅野の町が見下ろせていい眺め。

そして右脇には蓼科山。
左奥には八ヶ岳。
覗ける町は茅野でも郊外かな。
向かいの山々は案内板があって細かくわかった。

ファイル 2563-4.jpg

タグ:楽:眺 景:山

権兵衛村

ファイル 2562-1.jpg南箕輪村の371号沿いにある飲食店。

伊那市街から権現堂トンネルへの間の長い直線の登り坂の途中にあって、よく通る道なので毎回見かけてて気になってた店だけど、開いてる時間に通る事がなかったのでやってる店なのかもわからないくらいだった。
っていうか、前は改装中だったんじゃないかな?店先の看板もなかったと思うし、店の壁とかも新しくキチンとしたように見える。

で、今日は手前から看板見かけて、取り敢えず寄ってみたらちゃんと暖簾もかかっててやってるようだったのでここで食事。

元は工場か事務所だったんじゃないかなと思える建物だけど、アヒルのオブジェとか雑に置かれた木材とかから変なこだわりのある廃材を集めたクセの強そうなあやしい店にも思えた。
けど、入り口を入ると田舎の民家のような玄関で懐かしい雰囲気だった。

ファイル 2562-2.jpg

そして、靴脱いで上がるとフローリングの広い店内はテーブル席の他に大きな囲炉裏の席と奥には座敷もあってちゃんと店だった。
印象が二転三転したけどホッとした。

さてメニューは看板通りカツ丼と蕎麦がメインだけど、カレーやフライの定食などもあった。けどまぁ素直にメインの料理、十割そばとミニカツ丼のセットにした。

ファイル 2562-3.jpg

うんうん、石挽自家製という十割そばは硬くはなく食べやすいおいしい蕎麦だった。つゆもいい味でおいしくペロリ。
そしてミニだけど駒ヶ根風のソースカツ丼もおいしかった。

満足の食事で店を出た。そういえばセットとはいえご飯ものの食事はしばらくしてなかった気がする、、そういった意味でも満足。

店を出て、少し前の駐車場で広い周りを見渡した。
(車を大きく写したのは後ろの目立つマンションを隠す為だけど、車メインで広い風景にならず残念、、)

ファイル 2562-4.jpg

正面には天竜川の盆地をはさんで南アルプスの白い山が並んで見え、斜め後ろの店の屋根の先には中央アルプスの白い山の頭が覗けた。
いい景色がいいデザートになった。

タグ:餐:麺 食:丼 景:山

道の駅 田切の里

ファイル 2490-1.jpg飯島町田切の153号沿いにある道の駅。
昨年全面開通した飯島から駒ヶ根への伊南バイパスにある新しい道の駅。初めて見かけたかな?(道の駅はバイパス全開通前からオープンしてたみたいだけど、多分通ってないと思う)

今日はまだ昼を食べずに午後を大きくまわってしまい、駒ヶ根でカツ丼や伊那でローメンを食べるにはもう遅いかな、、って時間だったのでここで食事出来たら丁度いいと期待して寄った。

が、
ここの食堂は3時まで。。ちょうど閉まったトコだった。

まじか、、

仕方ないので惣菜でもと直売所を見てみた。
もう何でもよかったんだけど、気になったのは「そばずし」。そばの稲荷寿司だね。
他でもあったような気もしたけど、まぁ信州だしと買ってみた。
で、休憩室で食べた。

ファイル 2490-2.jpg

味はゆず味と中華味の二種類が並んでて、つまり冷やしタヌキ風と冷やし中華風って感じで面白い。けど、中華は辛かった。(余計なことを、、)
っていうか、こんな感じのものでも蕎麦がおいしく、さすが信州!と思えて、逆にちゃんと普通にそばが食べたかった、、と惜しくも感じた。

まあ軽すぎるけど「少し痩せねば」というのを思いだして取り敢えずこれで昼食とした。

さて、外に出るとみんなソフトクリームを食べていた。ここのは人気なんだ。
白いのしかなかったからあまり興味もたず車に戻ろうと思ってたけど、日差し強くてぽかぽかで気持ちよさそうだからやっぱり買った。

ファイル 2490-3.jpg

駒ケ根高原の「すずらん牛乳」のソフトクリーム。あ、これはなるほどおいしいわ。
牧場の牛乳とした妙な脂濃さではなくてさらっとした甘みのおいしい牛乳ソフト。買ってよかった。(そばずしだけだったら点景は割愛してたかもw)

空気は少々冷たいけど眩しい日差しでポカポカで気持ちよく、目の前の自車と、背後に聳える中央アルプスの雪を纏った白い山並みを眺めながらゆっくり舐めていい休憩になった。

タグ:餐:鮨 餐:麺 餐:冷 景:山 道の駅

道の駅 ヘルシーテラス佐久南

ファイル 2394-1.jpg佐久市伴野の142号沿いにある道の駅。

新しい道の駅だけど今年夏に寄ったばかり。
今日は、その時朝早くて食べられなかった蕎麦を食べられたら、、と思って寄ってみた。

夕方で混んでそうだったけど、駐車場は広いので奥の方で妥協せずに進んでたら、店入口正面のいい場所で停められた。ナイス。

ファイル 2394-2.jpgでも振り返って、浅間山をバックに自分の車の写真というわけにはいかず、後ろの奥の方で停めてもよかったなぁ、、とか勝手な事思ったりして。
それにしても、やっぱりワンボックスに囲まれてると小さくコンパクトに見えるから不思議だ。3ナンバーのくせにw

さて、店内は混んでたけど奥の軽食コーナーは空いていた。
ここは、その表のレストランはバイキングで三時までだそうだけど、こっちの軽食は夜8時までだそうだ。(朝は9時)
ってわけで、前回食べれなかった「信州産地粉本生そば」を食べた。

ファイル 2394-3.jpg

、、、
これは、、土産用の乾麺を茹でた?茹で時間も短い?シン残ってるし。久々にこういうそばを食べた。ちょっと驚いた。残そうかと思ったけど一応食べた。
前回待たされてヤメてて正解。合わせて印象悪さツモ。

あれ?なんでこれ点景にしたんだっけ。

タグ:餐:麺 楽<残 道の駅

道の駅 女神の里たてしな

ファイル 2393-1.jpg立科町茂田井の142号沿いにある道の駅。

ここは初めての立ち寄り。ここ、以前は道の駅じゃ無かったよね??
(去年道の駅になった農産物直売所って感じみたい)
でも気がついてはいて、逆から来たなら手前の浅科の道の駅とか寄って済むし、こっち方向からだとたいてい渋滞しるのにわざわざ対向車側の道の駅なんか入んないし。寄る機会なさそうだなーと思ってた。

けど、珍しく142号が空いてたし、おなかも空いてたのでいい機会と寄れてよかった。

食堂は産直店の横にあって、入口にすいとんセットとか出てて、これにしようと入ってみたら、、もう閉まってた。。
食堂は3時までだそうだ。。つかえねー

まじかー
と、ふてくされながら産直店を見てまわって通り抜けたら、その反対側にスナックコーナーがあった。
ソフトクリームが品種別のリンゴのミックスとかそそられたけどやっぱ寒いからソフトは遠慮して、信州蓼科牛の「牛肉まん」というのがあったのでそれを買って店内で座って食べた。

ファイル 2393-2.jpg

包み紙からこったつくりで、饅頭の焼き印も(最初は読めなかったけど)横書きで「蓼科」と牛マークだった。
そして中は意外と鍋風な餡で、ゴボウ等の根菜がおいしく混ざりつつ、肉メインでしっかり食べられておいしかった。

ファイル 2393-3.jpg他のお客さんはみんなソフトを舐めてて、やっぱ肉まんの後にソフトいこうかなーとも思ったけど、「蓼科町簡易水道水」というセルフのおいしい水がほんとにおいしくさっぱりして満足だったので、いいか。とソフトはヤメといた。
(そういえば何気に、台が学校の机だったのは面白い演出だけど、帰って写真見るまで気付かなかった。。)

タグ:餐:饅 餐:飲 道の駅

駒形岩

ファイル 2392-1.jpg長和町古町の依田川にある岩崖。

前回前の道を通過してちょっと気になってたので、今回は車停めて眺めてみた。
岩からは少し距離ある手前の案内板の前が数台の駐車スペースになってた。
岩の正面辺りは道も皮から少し離れているので、ここから見る角度が一番いいのかな?

案内板によると町指定の文化財に選定されたのはつい2年前の平成28年。
でももっと前からこの岩は「チョウゲンポウ」というハヤブサの仲間の猛禽類の鳥の繁殖地で岩穴につくる巣を見れるスポットだったそうだけど、環境の変化でもう十年位は来なくなっちゃったんだそうだ。。残念。(CR-Xで表の152号を通過してた頃に知ってて寄ってたら見れたのか、、)

ファイル 2392-2.jpg

そして岩の下側が馬に見えるから「駒形岩」というそうだ。
んー言われると曲線が馬の尻に見えるかな。
この馬には大昔からの伝説があるそうだけど、その物語はここには書かれていなかった。
防人の伝説らしいけど、、 ってことは平安時代?奈良時代?そのくらいの千年以上昔から馬の形の崖だったんだね。

タグ:景:岩 景:崖 景:川

グレンパークさわんど

ファイル 2391-1.jpg松本市安曇の158号沿いにあるドライブイン。

上高地へのバスやタクシーの乗り場があってその為の駐車場が多い158号のこの沢渡の区間は、前の車が捌けて少し解放される区間なので店とか寄ったことも寄ろうと思ったこともなかったのだけれども、今日は逆に前の車が捌けないもんだから自分が捌けて気分転換に休憩してみた。

それと混んでる道の駅よりドライブインの方が落ち着くって福井県で感じたからっていうのもある。
けど、そこで食べたカツ丼からまだ腹は空いてなく、何かちょい食いの面白いものでもあったら、、なんていう都合のいい事考えてみたんだけど、覗いた店内も奥の食堂もとくにこれというものはなかった。
こっちのほうが新しい造りの店なのにちょっと残念。(向こうの昭和チックな店でさえ「飛騨牛コロッケ」とか売ってたんだから「わさびコロッケ」くらいは、、と期待してもみたんだけどね)

ファイル 2391-2.jpg取り敢えず長野県なのでリンゴジュースを買ってみた。
安曇野のリンゴを使った果汁100%のもの。100%の割にはしつこくなく飲みやすくサラッと甘くておいしかった。

それと店の入り口のテーブルに試飲用のしいたけスープのポットとコップがあったので、それも一杯飲んだ。
しいたけの味もよく温まったー。
なんかもう暖かい飲み物の方が有り難く感じる季節になったんだなぁ、、と秋を感じた。

それと入り口脇に木製の浴槽の足湯コーナーがあった。
いや無料とはいえここで足湯って入る人いるのかなぁ、、と思い、誰も入らなさそうだからと手を浸して温まった。いやー気持ちいい。
勿体ないけどちゃんとした温泉ぽく、少し浸してただけの手がその後ツルツルすべすべだった。

ファイル 2391-3.jpg

そして裏には川が覗けた。
木々に隠れていい景色とはいいがたいけど、流れる水はキレイだった。
ちょっとした休憩で落ち着いてちょうどいい感じだった。

タグ:餐:飲 楽:浸 景:川 観:P

道の駅 美ヶ原高原

ファイル 2326-1.jpg上田市武石上本入の県道の先にある道の駅。
ビーナスラインの終点の一つ「美ヶ原高原美術館」の駐車場がぞのまま道の駅になったもので、標高2000mの日本一の高い場所にある道の駅だそうだ。

ここには前に一度来たことがあったけど、もう夕方で閑散としてて、店も閉まりトイレも入れずに「道の駅失格!」と思った場所だった。(トイレの場所が気付かなかっただけかもしれないけど、、)
そしてやっぱり観光地だから昼間は寄ることないだろうな、、と思いそれっきり来てなかった。

今日は純粋に休憩のつもりで立ち寄り。
見せてもらおうか日本一の高い道の駅の景色とやらを
とか思ってたけど着いた時にはすっかり曇っちゃってた。。

取り敢えず売店内に入り、土産売り場をパーッと見た後に展望台に出てみた。

ファイル 2326-2.jpg

さすがの観光地で人は多く混み合っていたけど、展望できないほどではなくゆっくりはできそうだったしベンチも開いていた。
標高2000mと立看板のある展望台から覗く麓の低い山々の眺めはまるで見えないって程でもなく、東に連なる物見石山への隆線などはよく見えてて、雲がかぶっただけだった。けどま、せっかくなら晴れててほしいトコだよね。

まぁせっかくだからと、少し列になったスナックコーナーで並んでソフトを買った。
並んでる間にいきなりスカッと晴れてきた!おお、山の天気は変わりやすいねぇ。

ファイル 2326-3.jpg

「シナノスイート」というリンゴのソフト。あれ?前に「りんごの湯」で食べたのって何て品種だっけ?(そっちは「シナノゴールド」)しっかりリンゴ味でおいしかった。

それとオマケで買ったのが、沢山種類あった「おやき」で大人気-当店イチオシとか出てた「とろーりチーズおやき」
チーズの味深くおいしかったけど、おやきらしくはなく、おやきである必然性はなく感じた。少しはおやきっぽく野沢菜チーズとかキノコチーズとかにしてほしかった。

さて、せっかく晴れたのでもう一度眺望。

ファイル 2326-4.jpg

やっぱ晴れた方がイイね。
でも、日差し強く眩しくすぐに焼けちゃいそう、そして暑かった。

タグ:景:山 観:一 餐:冷 道の駅

道の駅 しなの

ファイル 2306-1.jpg信濃町柏原の18号沿い(信濃町ICへの脱腸のような未開通のバイパス沿い)にある道の駅。

ここはもう何年も前のCR-Xに乗ってた頃から、夏でも涼しい高原の道の駅として何度も夜寝るために来てる場所。
ほとんど寝て出発するだけなので点景には一度もしてなかった。

そういえば昼間に仮眠しようかなと思って寄ったこともあったけど、昼間は蒸し暑かったし混み過ぎててうるさかった。そして点景にするネタも特になくイメージダウンで失望して立ち去ったのはいつの夏だったっけ?(15/7/20、割と最近だった、、)

さて、今日も夜寝るだけの立ち寄り。
六月の梅雨明けで長いこと熱い夜が続いてたこの夏だけど、此処はさすがに涼しくて感激。オアシス。
清々しい朝は周りの山の風景も小鳥の声も心地良く、そんな風景だけでも点景にすべきと思いたまには上げてみた。

道の駅の先の北に見える山が妙高山。カッコイイ。
巡洋艦の名にもなってる標高2454mの日本百名山。

ファイル 2306-2.jpg

そして真横(駐車場正面)の西に見えているのが黒姫山。標高2053m。こっちもカッコいい。
自分が子供の頃に「黒姫山」という力士がいたので耳馴染みある山だけど、それは別の場所の同名の山だそうだ、、

越後富士に信濃富士と二つ共に富士と呼ばれるらしい形のいい山が、朝起きたら目の前に並ぶように聳えてるってスゴイ風景だし最高の目覚めだよね。

ファイル 2306-3.jpgそして、まだ寝てる車だらけで人もそんなに歩き回ってない早朝だからか、スズメもツバメも地べたをチョコチョコと歩き回ってチュンチュン、チッチと鳴いていた。

明るくなるまでぐっすり眠れてよかったし、遅くはならず早朝に目覚められて良かった。
っていうか、9時過ぎに寝て5時までって八時間かぁスゲー寝たなぁ。
あと一時間早く起きて黎明の星空も見れたらまた格別だったかもだけど、普段の週末の家でもそんなに熟睡することはなかったので大満足。

タグ:景:山 動:鳥 道の駅

肉みそどっく

ファイル 2305-1.jpgJR長野駅前で折り返して駐車場に戻ろうと思ったけど、まわりを見まわした時に「長野の新たなご当地グルメ? 肉みそどっく」という看板が目について気になった。

あんかけ焼きそば食べた後で、すぐに食べるほどの腹は空いてなかったけど、持ち帰りで買って車で食べようかなと思って、「この先20m!!」という看板の案内の方に歩いてみた。

細い狭間の裏通路みたいな脇道を進んだ先は飲み屋街。あれ?おかしいな?20mってすぐだよなぁーと思ってよく見たら「肉みそどっく」はそんな飲み屋の店の名前だった。。

あーそういうことかぁ、、
と、立ち去ろうと思ったけど、店先の看板には「Take outできます」と書かれていたので、じゃあせっかくだしと入ってみた。

ら、お店はカウンターメインと簡素なテーブルの和風バーのような不思議な感じで女の子二人でやってる店だった。

「肉みそどっくテイクアウトで」とたのむと「おかけになっておまちくだい」とおしぼりをいただけた。

そして少し時間かかるらしくドリンクまで1杯サービスとか。「運転だから」と遠慮したけど「ソフトドリンクもどれでもいいですよ」というのでメニューを見てウーロン茶を頂いた。
え、え、え、これ、なし崩し的に酒飲まされて誘惑されてぼったくられるパティーンじゃねぇだろうなwなんて思ったけど、ウーロン茶はちゃんとノンアルだった。

ファイル 2305-2.jpg

そんなにはかからないだろうと思ってたけど、アニハカランヤ。意外と時間かかった。
まぁ全然急いでないし面白い空間なのでと落ち着いて(むしろ今夜はどこまで進むか、日本海側まで進むべきか、一番涼しいイメージの山中で停まるべきかゆっくり思案したいくらいだった)、カウンターの客と女の子の話に耳を傾けつつのんびり待ってたら、「これもサービスで」とお新香まで出された。おいしかった。
これ、絵面的に飲酒現場に見えるけどあくまでもノンアルなのでアシカラズ。

時間かかったのはどうやらパンがなかったようで片方の女の子が自転車で買いに行ってたようだ。
自転車が戻るとすぐ調理して出来上がった。「お待たせしてすみませんでした。次回来た時もドリンク1杯無料のカードつけときましたので」

ファイル 2305-3.jpgなんか料理メニューも面白そうだし、安価で酒飲んで女の子と話できる不思議な店。
もういっそ長野で宿とって飲んでっちゃおうかな、、とか思ったけど、「また長野に来たら今度はゆっくり飲みで寄りますね」なんて調子いいこと言って店を出た。(明日来たりしてw)

駐車場に歩く途中で袋の中の「肉みそどっく」を覗いて見てみたら、サービスカードは手書きのカードだったwwwまるでキャバクラじゃないか(爆)

はからずも面白い寄り道で、なんか長野では1杯飲んだような気分。(もちろん飲んでません)
これ、夏が終わる頃にはもう長野に泊まって飲んだって記憶に変わってそうだよねw
そんな飲み屋のお土産の「肉みそどっく」は結局その夜に食べることはなく、翌朝になって思い出して食べた。(飲んだ時の土産ってそんな感じだよねw)

ファイル 2305-4.jpg

味噌よりマヨが勝ち気味な味だったけど肉はちゃんとプリッとしておいしかった。
ちなみにサービスカードは裏を見たら「2018、8月2日まで」と書かれてた。

タグ:餐:ば 餐:飲 餐:菜 楽:買

ページ移動