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道の駅 しもつま

ファイル 3460-1.jpg下妻市数須の294号沿いにある道の駅。

以前から何度も来てる道の駅。
点景にも四回上げてたので今日は書くつもりなかったんだけどね。

今日もここでの集合。
ここは駐車場も広く集まりやすいのでいままでも何度か集合場所にしてて、そういえばドライブ仲間のオフ会で集まってから今年で20年。思い返すと懐かしい。

さて、今日は生憎の雨。集合時間より15分早く着いて先に来てたおがぴと店の中で待機。
したら、入ったトコで「下妻出汁巻玉子串」というのを焼いてて、おいしそうなので迷うことなく購入。
店内のイートイン席で食べた。

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うん、おいしい。
っていうか串で食べやすいし、その場で焼くできたての出汁巻きでおいしい!そしてチョイ食いで迷わないくらいの値段で実にありがたい。
これって常設じゃないのかなぁ?「下妻」を冠した品名だし人気になって常設になってほしいなぁ。。という願いを込めて点景にしました。


ちなみに前回の点景  この日の日誌

タグ:食:串 餐:卵 楽:集 道の駅

道の駅 甲斐大和

ファイル 3459-1.jpg甲州市大和町初鹿野の20号沿いにある道の駅。

割りと寄る道の駅のつもりだけど、点景はまだ二度目だし、前回寄ったのもいつだったかはっきり覚えてない。
あーいやその前回の点景の時以来かも。鳥モツ煮がほとんどレバーで印象悪くして寄ってなかった気がする。いや、トイレくらいは寄ってるかな。

で、今日は此処で食事できたらいいんだけどな、、と淡い期待をもって寄ってみたんだけど、食堂は閉まってた。おかしいな18時までってサイトには出てるのになぁ。まだ17時なのになぁ。。

売店の方を見てみたけどすぐ食べれそうな商品は菓子だけだったので諦めた。
じゃあ何か飲み物をと見て、見つけた面白そうなのが「ノももン」というJA山梨の100%桃ジュース。
なんとなくネーミングが面白いのとキャラが変なので買ってみた。

ファイル 3459-2.jpgで、すぐに外で飲んでみた。
缶のインパクトだけで中身は普通だろうと思ってたけどアニハカランヤ。これ、意外とうまい。
濃いけどサラッとしてて後味もよくしっかり桃のいいお味。

これはまた見かけたら買っちゃうかも。
(ちなみに、「ノももン」の「もン」はモンキーのモンだそうな。。サルだったのかこれ)
と、なんか意外なトコで満足だったので点景にしてみた。


ちなみに前回の点景  この日の日誌

タグ:餐:飲 道の駅

神代桜

ファイル 3458-1.jpg北杜市武川町山高にある国天然記念物の桜の古木。

20号に案内板が出てたので辿って来てみた。
まだこの付近では咲いてる桜を見かけなかったから、まだ咲いてないだろうとは思ったけど、逆に空いてるだろうし時間も余裕あったので、どんなもんかと眺めつつ、咲いた時の姿を夢想できればいいなというくらいに思って来てみた。

で、来てみたら、その手前の公園の駐車場が解放されていて無料で悠々停められた。ここは満開時期でも無料なのかな?

その駐車場には広域の周辺地図しかなく、どこにその「神代桜」があるのか分からなかったけど、他の人達がチラホラ歩いてたのでそっちの方だろうと進んでみた。

ら、道の斜め前がお寺で、その周りや境内に桜の樹が並んでたので、それのどれかが「神代桜」だろうと想像ついた。
まず手前の角の先の案内板を見てみたら、それは公園にあったのと同じ広域の周辺案内だった。。なんで。
そのあたりの桜の木はまだ咲いておらず、つぼみ膨らんだ状態だったけど、その大きめのつぼみで濃い目の桃色になってた。
っていうか、よく見たら咲き始めてる花もチラホラあった。

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そのまま横から進みそうになったけど、ふと振り向くとちゃんと「←順路」というのが立ってて、こっちじゃなくて畑側に進んで寺の門から入る順番だった。

寺の名前は実相寺という日蓮宗のお寺。門は開かれててやっとここに「境内案内図」があって神代桜の位置がわかった。
中に入るとまず左手の水仙の花畑が咲きそろっててキレイだった。そのバックに南アルプスの山が聳えてた。鳳凰三山かな?

そしておおきな石柱の先は棚が組まれてて脇のしだれ桜のトンネルになっていた。この桜は身延山枝垂れ桜の子桜だそうで、境内には全国の名木の子桜が集められているようだ。
このトンネルは咲いたら綺麗だろうなぁーと思って通り抜けた。ちょこっと咲いてる花もあって嬉しかった。

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本堂手前からの横道に曲がって庭に進んでみると、「宇宙桜」と言うのがあった。これはNASAからスペースシャトルで宇宙ステーションに行き八ヵ月宇宙で過ごして帰国した神代桜の種子から発芽した桜だそうだ。んーよくわかんないけど、つまり他の星に桜を植えることも可能であるという事かな。花は部分的に咲いていた。

他にも小さな桜はしっかり咲いてたし、庭の外側の大きな桜も三分くらい咲いてるのがあった。

そして本堂前に進むと、桜の中で地味に見えるけど樹齢200年の「実相寺の黒松」という真っすぐで形のイイ松があった。
「本堂にお参りをしましょう」というプレートもあったので、拝んだ。

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さてそして本堂の右奥の端にあるのが山高神代桜。
なんださっきのトコ横から進んだらすぐ先だったのか。まぁいいけど。

案内によると樹齢2000年と言われるエドヒガンの古木。あとは保護活動についての説明だった。明治大正の頃は樹勢が旺盛だったのが昭和に入って衰えたそうだ。たしかになんか崩れちゃったような姿で何本もの柱で支えられてやっと座ってるって感じだったけど、花は蕾をたくさんつけて、咲いてる個所もあって全然元気そうだった。

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回り廻って見て、やっぱり幹は衰えて見えたけど、花は旺盛で、なんか足腰弱っても気持ちしっかりして派手好きなファンキーな婆ちゃんって感じに見えた。

天気も咲き具合もイマイチではあるけど、ちょこっとでも咲いてる花が見れてよかった。
そして空いてる状態でゆっくりまわれてよかった。他にも見てまわってる人は何人もいたけど、やっぱりこれ満開になったらこんなもんじゃなくて落ち着かないくらい混むんだろうね。

僕はこのくらいで充分。あとはキレイに撮った人の画像でも検索してみようかね。

タグ:植:花 植:樹 観:寺 観:庭 景:山

道の駅 信州蔦木宿

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富士見町落合の20号沿いにある道の駅。
かなりよく寄る印象の道の駅だけど、振り返ると点景には一度しかしてなかった。CR-Xの頃の方がよく来てたのかな?いや、まいど風呂とか休憩だけとかで書くほどのことが無かったからかも。
そういう今回も風呂だけのつもりだったので書かないと思ってた。

車を降りたのがまだ2時苺前。風呂入っても余裕ある時間。
ってわけでゆっくり温泉休憩。ここは露天も山が見えてて気持ちのいい温泉。無色でサラリとした湯。空いてるって程でもなかったけどゆっくり入れた。

で、一時間ほどで出た。まぁ言うても朝シャワーは浴びてるしそんなに汗かく陽気でもないし今日は歩いたりしてないからねぇ。
で、入り口正面に停めた自分の車が見えたけど、時間の余裕あるのでまっすぐ戻らず売店も見た。

そして腹減ってないけど食堂メニューも見てみた。もう以前みたいにほうとうとかはないんだね(よく考えたらここ山梨じゃないし)
そのかわりコロッケメンチ類が面白いのがあって、それ一つくらいならおやつにいいかと、一致番気になった「信州りんごメンチ」というのを買ってみた。

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リンゴのメンチでしかも「鹿肉100%」とかあった。濃すぎるメニュー。揚がるのを少し待って店内で食べた。

揚げたてで熱くてなかなか食べられなかったけど、慌てずにさましながらゆっくり食べた。
あーこの黄色い四角のがリンゴの果肉かぁ。リンゴも鹿肉も全然違和感なく甘めのおいしいメンチでなかなか良かった。


ちなみに前回の点景  この日の日誌

タグ:楽:湯 餐:揚 餐:果 餐:肉 道の駅

萬里彩園

ファイル 3456-1.jpg伊那市日影の361号沿いにあるローメンの店。

伊那市街にあるローメンの店「萬里」の姉妹店。帰りルートにあって毎回見かけてて寄ったこともあったけど時間が合わずで、店に入ったのは今回が初めて。
その元の「萬里」が僕がローメンを初めて食べた店であり、発祥の店でもあって、本当はそっちに行きたいとも思うんだけど、やっぱり時間が合わない上に駐車場がないので行きづらく、姉妹店で同じならなるべくなら駐車場のあるここで食べたいと思ってた。

ってわけで、ちょっと停めづらいけど切り返して出やすく駐車して店に入った。

ファイル 3456-2.jpgそして外観おしゃれな雰囲気の店に入ると、、
店内はキレイな明るいログハウス風な軽食カフェという雰囲気で、元の「萬里」の亜細亜の怪しい飲み屋街の店みたいな雰囲気とは完全に真逆の健全な店で驚いた。
あれ?「萬里」の姉妹店というのは勘違いだったかなとマジで思った。

カウンター席に着いてメニューを見ると、ローメンとサイドメニューくらいなもんで、たしか「萬里」は怪しく気になるつまみっぽいメニュー多かったよなぁ。。とやっぱり全然別に思えた。

迷わずにローメンをたのんで待った。
店内でついてたテレビでは「WBC優勝」の話題で持ちきりだった。お恥ずかしながら全然関心が無く、準決勝で盛りあがってたのも宿の朝のテレビ番組を見るまで知らなかった。イチローの時は見てたんだけどねぇ。

で、ローメン登場。

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んーこんな感じだったっけ? 
こんなに甘かったっけ?そして調味で酢を入れたら更に甘くなってしまった。。ラム肉が入ってるのは嬉しいけど、もっとくさくていいんだよなぁ。と、悪くはないけどパンチがなくて妙に優しい味なのが物足りなく、「萬里」の本店はどうだったっけとそっちばかり気になってしまった。

とはいえ、そっちの本店は二回しか行ったことなく(コワクにもしてなかった)最初に行ったのが04/11/21、最後に行ったのはいつだろう。。
なんか他の店で食べるたびに「もっとくさくていい」って言ってるような気がするけど、インパクトあっただけで思い出で膨らんで実際はそんなにくさくなかったりして。(くささで言ったら「うしお」が一番好きかも。そっちも行きたいなぁ)

ちょっと物足りない食事。
だけど多分ローメンを食べたことなくて興味もった人に紹介するならここの店がいいだろうな、、とか思いつつ出発。

タグ:餐:麺

道の駅 賤母

ファイル 3455-1.jpg中津川市山口の19号沿いにある道の駅。

何度も寄ってて、この道の木曽の区間にある道の駅の中では一番よく寄ってる気がしてるので、今回は手前の中津川の「きりら坂下」に寄ったんだけど、食堂は10時半からで30分早かったので(スマホで時間調べてたのになぁ、、)ヤメてこっちに来た。
なんか負けたような気がしてたけど実は点景はまだ三度目。そんなにここばっかって言うほど上げてなかったから結果OK。

宿場町のような雰囲気の建物で面白い道の駅。炭火で焼く五平餅の煙が賑わう人を包んでた。

ファイル 3455-2.jpg店に入ると、、あーここの食堂も10時半まではモーニングサービスのメニューのみ。あと10分だけだけど待つのは悔しいのでヤメた。

蕎麦のスタンドの方におもしろいメニューないかな、、と思って見たら「どて煮丼」というのがあったので、むしろそれでいいじゃん!と決めて食券買った。

ってわけで「どて煮丼」八丁味噌のモツ煮がかかった丼。どちらかというと愛知の名物なんだろうけどね。っていうか、愛知で気軽に食べれる店があってほしいよね。

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パッと見、カレーかな?というような色合いで、辛くはないよなと訝しみつつ食べてみたら、辛くなく赤味噌のいい味で一安心。
モツも沢山のってておいしく食べられた。いいねいいね。

っていうか、そういえばモツ煮って関東では分けて定食になってて丼では見かけないよね、なんでだろ、ビジュアルかな?こうして掻っ込んで食べた方が思い切り食べられて好きだけどなぁ。

味噌汁も赤味噌で味噌味噌だったけどおいしく吸えていい朝食。ナイス。

ファイル 3455-4.jpgそして、今回は買うつもりなかったんだけど、やっぱり買っちゃった五平餅。
ここのは団子状で食べやすくリーズナブルなのが特徴。実は他もこうあってほしいと思ってます。何気に割ってない箸とか平たい棒とか食べづらいんだよね。


ちなみに前回の点景  この日の日誌

タグ:食:丼 餐:煮 食:串 道の駅

ラーメンまこと屋 大東南新田店

ファイル 3454-1.jpg大東市南新田の170号沿いにあるチェーンのラーメン店。

ここまでもラーメンチェーンの店は他にも何軒か見かけてて、たまにはこっちでしか見かけないチェーン店とか入ってみようかって気になってた。
で、この「まこと屋」というのは昨日の奈良でも見かけてて、牛骨ラーメンというのが気になってた。
ひょっとして鳥取のチェーンかな?とか思ったけど、大阪の店で、商標にも大阪ってあった。

ファイル 3454-2.jpgさて、暗くはなってたけど7時前はまだラーメンには少し早い時間かな?駐車場は空いてて悠々停められたし店もすいていた。

カウンター席に着いてメニューを見ると、牛じゃん、鶏じゃん、背脂醤油、赤辛牛じゃん、とあってトッピングも色々あった。けど、迷わずに普通の牛じゃんラーメン。
牛じゃんというのが牛骨醤油のことだそうだ。
しっかり食べようと半チャンのセットにした。

待ってたら後から続々とお客さん入ってきた。タイミングかな。
そして「牛じゃんラーメン+半チャーハン」
さて牛骨はどんなかなと期待してたけど、思ってたのとは違って豚骨のような白湯汁のラーメンで、一口すすった感じも豚骨に思えた。

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あれ?間違えられたかな?とか思ったけどメニューには豚骨はないし、よく見るとメニュー写真は汁が白湯だった。あ、大阪の牛骨は牛骨白湯なのか。そう思って啜ると牛っぽい甘味があった。(醤油っぽさはわからなかった)
まぁ濃い目のしっかりした白湯でおいしいはおいしい。悪くないラーメン。豚骨のような牛乳ラーメンって感じかな。でも鳥取のような円やかな感動はなく、これなら豚骨でもいいし、牛乳でもいいかな、、とか思えた。

チェーンじゃない店だったら違うのかな?
どちらにしても、鳥取の牛骨とは別物とわかって勉強になった。(そういえばまだ食べてないけど山口県の徳山の牛骨ラーメンはどういう感じだろう?)

ところで、ラーメンで腹ほどよく、半チャンは。。残さずなんとか食べたけど余計だったね。

この日の日誌

タグ:餐:ら

道の駅 いずみ山愛の里

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和泉市仏並町の170号沿いにある道の駅。
っていうかさっきの岸和田の道の駅からあまり離れてないのにまたあった!って感じだった。大阪は何気に道の駅多いのね。ああそうっか、何年か前(五年前18/3/17)に170号を通った時は、山側の細い方の道を縫って通ってたから見かけずに通過しちゃったのか。

で、さっきの道の駅では何か食べるつもりだったのが菓子(わらび餅)しか食べられなかったので、こっちでは何か食べたいなぁー、、と期待して寄ってみたんだけど、まぁこんな時間じゃ一緒だよね。幟こそたくさん出てたけど、もう食堂は閉まってたし屋台とかそういうのも出てなかった。

と、思いきや、小さい方の建物の地場産品販売所はまだやってた。
のぞいてみて気になったのは柿の葉寿司。それこそ大阪というより奈良って感じだけど、ちゃんと「泉州名物」とあって製造も和泉市内だった。そして和歌山では早寿司を食べそこねてたのでその補完みたいな感じで丁度よかった。

買って出発。走りながら食べた。

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これは、思ったよりも甘い酢飯で最初戸惑った。
けど、慣れてくるとおいしく、レモンぽい感じも面白く、そしてアナゴもおいしかった。
これもパクパクとあっという間に食べ終わってしまった。


この日の日誌

タグ:餐:鮨 道の駅

道の駅 愛彩ランド

ファイル 3452-1.jpg岸和田市岸の丘町の170号沿いにある道の駅。

和歌山から一気に走ってきて泉佐野からの混雑を抜けてやっと休憩。
この道の駅の駐車場も混んでて止められない?かと思ったけど、二周目のチャレンジでタイミング合って停められた。よかった。

まず店の前にコンテナ屋台が並んでて、幟や幕でタコ焼きとか焼きそばとかだし巻き玉子サンドとかあったので丁度小腹空いてて良かった~とか思いつつ、余裕ぶっこいて店の裏の池とか先に見て歩いた。

その裏の方に食堂の店舗が並んでてソフトとか売ってたけどそこはチラ見でスルー。
池は丸い貯水池だけど少し咲いてたしだれ桜もあって雰囲気良かった。

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さて何食べようかな、、なんて店先に戻ってみるとコンテナ屋台はシャッター閉まってたり完売してたりで、開いてたのはタイヤキの店だけだった。。たい焼きは昨日食べたし(大阪っぽくないし)なぁ。。と外は諦めて店内を物色。
なーんかちょこっと食べれるものないかと見てまわった。

で、気になったのはわらび餅だけで、それだけ買って車に戻った。
駐車場の前の小さい丘の上が展望台っぽくなってたのが気になったけど、、まぁいいかとスルーして戻った。

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で、出発して走りながら(赤信号などで)食べた。ヒンヤリしておいしかった。まぁこれも大阪というより奈良の名物なんだろうけど、近いからいいよね。
おいしくてパクパクペロリとすぐなくなってしまった。


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タグ:餐:菓 観:池 植:花 道の駅

道の駅 明恵ふるさと館

ファイル 3451-1.jpg有田川町金屋の480号沿いにある道の駅。

初めての立寄り。マイナーな番号の国道だけど意外と道の駅も多い道だった。(とは思えないような細い区間がこの先続くけどねw)

さっき食事したばかりなのでトイレと地図見だけの休憩のつもりで寄ったけど、まぁ来たら一応店は覗くよね。
土産売り場が充実してたので、たまには職場で菓子でも配ろうかなと物色。今回は繁忙期に差し掛かってたトコで取った有休だったからね。

それと「はるみ」。手でむけて甘くておいしい柑橘実。以前やっぱり和歌山をドライブした時に買って妹のトコに土産に持ってって好評だったやつ。帰るまでに妹から連絡入らずにこのドライブがバレなければたまには全部自分で食べようと思った。(食べれた)

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それと今飲み用に「みかんジュース」。
裏のラベル見たらちゃんとこの有田川町の製造者だった。おいしかった。

という橙色一色の軽い休憩。あとはトイレ行ってさあ出掛けようと発車したけど、ちょいちょいちょい。地図見るの忘れてた。よくやるんだよね。
また停車してネタ帳見つつ道を探った。


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タグ:餐:飲 楽:買 道の駅