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松瀬橋

ファイル 2260-1.jpg延岡市北川町川内名の小川に架かる橋。
普通林道 松瀬-歌糸線とあった。

橋の端(親柱)には右に橋の名前、左に川の名前が入ってるけど、何故かここは「下塚川」と違う川の名前が入っていると友達から聞いた。
川はここまで寄ってきた橋と同じ「小川」で今日はここがラストの上流部。時間的にも頃合いだね。

その赤いトラス橋の「松瀬橋」に歩き、橋の上から川を眺めた。
なるほどなるほどここも青くて綺麗。

でもやっぱり映り込みがキツいので、橋の先の方に歩いては振り返りを繰り返してみた。

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反対の下流側はもう全面空が映り込み。むしろこうして全面の方が青いのが写せるかな。

橋の上には「飛び込み危険」と張り紙があった。
張り紙しないとこんなトコで飛び込む人(子)がいるのかな、、、

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川を覗けば少し離れてるけど小魚が見えた。
飛び込みは別として夏は泳げるのかな。
小魚を見ながら泳いでみたいな。(もちろん現実には足ポチャどまりだろうけど)

ファイル 2260-4.jpg最後に県道の方から川を覗いてみた。
こっちからなら水の青さがよく見えるかな、、と思ったら逆で、全面空と橋の裏側を写していた。
昼間のもっと明るい時間ならよく見えたのかな。赤い橋はよく見えた。

友達のくにさんのとっておきのお気に入り風景が見れて良かった。
今日は一日、水巡りで色々回ったけど、観光スポットではないこういう身近で綺麗な景色を見れて良かった。

そしてあらためて九州は自然多くて瑞々しくていいトコだなと思った。

タグ:観:橋 景:川

柿園橋

ファイル 2259-1.jpg北川町川内名の小川に架かる県道の橋。
県道は綺麗でしっかりした道だけど、これまた10号以上に車の通りの無い静かな道で、一応手前の橋の横のスペースに車を停めて歩道を歩いたけど、車道の真ん中を歩いても問題ないようなトコだった。

そしてそのすぐ先のカーブした橋が「柿園橋」
橋の上から川を眺めた。

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ここは向かいの小山や横の崖の森の差し迫り方がよくて、紅葉にも映えそうな程よい広さの谷の風景。
崖側が深さある岩の淵になってて青い水が静かに溜まっていた。

えっと、その先で水が瀬に注がれてるからこっちが下流側かな。くねってる上に流れがないとわからないよね。

ファイル 2259-3.jpg反対の上流側は砂利の川原が広かった。
もっと水が多いときは、砂の川原を浸した水底の黄色い部分が深さある青い部分へと移る緩やかなグラデーションに見えて綺麗なんだそうだ。
今の時点でもちょこっと黄色い岸が見えるのでなるほどねーと思えた。

タグ:景:川 景:谷 景:原

白木橋

ファイル 2258-1.jpg延岡市北川町川内名白木の小川に架かる橋。
(「小川」という名の川)
橋は普通の新しめの広い車道で、ここからは橋からの風景ということで橋の名を表題にしているだけなのでアシカラズ。

友達の案内で10号からは細い川沿いの道に折れて進んで、その川沿いの途中で路駐して歩いた。
こっちの橋の方に路駐しても車の通りは殆ど無かったから平気だったみたいだけど、川沿いの方は通行ゼロなのでいつも安心して停めてるようだ。

そして川を見ながらこの「白木橋」に歩いた。
まず日向の下流側は広い小石の川原の半分に草が生えているんだけど、大雨の時はこの川幅いっぱいに水が流れるらしく、草が流されたように下流に向かって倒れてて水の勢いを表現していた。

その先の方の川が曲がる所で、そんな川の流れがもろに当たりそうな所に一本だけ残った木が立っててさりげなく水面に姿を写しているのがカッコよかった。

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そしてやや日陰になった上流側が、深く青く見えるポイントだそうだ。
水が少なくて淵が遠く、水面も細かい波が立っててハッキリは見えなかったけど、目視では青いのはよくわかってナルホドのポイントだった。

橋から車に戻る時に近くで覗いた方が、深く青いのが見えたけど、やっぱり岸や山の映り込みと波で写真は難しいね。

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自然な姿の川が作る色と景色は素敵だけど、自然なだけに暴れる姿も物凄く、一昨年の秋にも台風で氾濫して洪水被害を出したそうだ。
ちょっと立ち寄って綺麗だとか羨ましいとか言って喜ぶのは無責任ではあるけど、綺麗なのは綺麗なのだから仕方ない。

タグ:景:川 景:原 観:橋

深瀬橋

延岡市北川町川内名深瀬の小川に架かる潜水橋(沈下橋を九州では潜水橋と言うそうだ)

ファイル 2257-1.jpg今日は沢山あちこち寄りまくった割にはペースよかったようで「こんな感じなら宮崎の方まで行けたね」という友達のくにさんの言葉に「あ。じゃあ、普段くにさんがよく行くっていう自宅から近い水のキレイな川に行きたい!」とリクエスト。

どんなマニアックな道を進むのかと思いきや、二桁国道の10号沿いに流れる川だと言うから驚き。
っていうか、それよりほんとうにどうしちゃったの?ってくらい車の通りが疎らな事の方が驚きかな。
そんな10号の膨らんだ路肩に車を停めて歩いた。

道を渡って畑の道をまっすぐ歩き、線路の高架をくぐって坂を下るとその道が真っすぐ橋に出た。

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おお。いいね。沈下橋(潜水橋)だね。
そして川の水は確かに話の通り青く綺麗だった!

今日ここまでは山の中の湧水から流れた水のキレイなスポットを廻って来たから綺麗な川ばかり見てきたけれど、こんな観光地でも何でもない郊外の10号沿いの何気ない川がこんなに綺麗だなんてやっぱり驚くね。
九州すごいや。

もし本州にこんな川があったら間違いなく「○○ブルー」とか呼ばれるだろうね。
勝手ながら「北川ブルー」とか呼ぼうかな。

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でも写真だと空の映り込みが難しい。
周りの山影の写るとこだけ青く見える。
ちゃんと覗き込んだ真下の水面が青く、底まで見えてて綺麗。

そして下流側には山の上に西日が隠れようとして、最後の輝きを水面に届けていた。

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こんな時に列車でも通ってくれたらねー。でも本数少ないんだろうねー。「この先の駅は停車する列車は一日二本だけだよ」なーんて話をしてたら、図ったかのように列車が通過した!

それとやっぱり覗き込んで小魚が見れるのは嬉しい。
上からだと何の魚か分からないけどね。

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友達宅からは30分もかからない距離だそうだ。いいなぁ、うちは30分走って手賀沼だもんな、、

でも地元の人達はだれも見向きもしないという、子供の頃から見なれた当たり前のつまらない風景なのかな。川を見にドライブというと不思議がられるそうだ。。
いやぁいい景色だよ。癒される場所だよ。関東の川と取り替えてぽしいよ。

タグ:景:川 景:陽 観:橋 観:鉄 動:魚

麺匠和なごみ 延岡店

ファイル 1498-1.jpg延岡市平原町の10号沿いにあるラーメン店。
もうマックか吉牛かって話になってたトコで見かけたラーメン屋なので、ありがたく寄った。

くにさんが「この店はちょっと前まで交差点の向かいの反対側車線側にあった店?」と店の人にたずねてみるとその通りで最近移転したんだそうだ。

さてメニューは色々あったので店の人にお勧めを聞くと「塩とんこつ」が好評だということなのでそれにした。それと半チャーハンも付けた。

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あ、これはなかなかうまい。はからずもなかなかおいしいラーメンと、チャ-ハンで1日を締めくくれた。

そういえば、これが今回の九州ドライブで食べた唯一のラーメン。
後で調べるとこの店は大分に本店があるチェーン店のようだけど、すぐ隣の大分なので、名物とか人気店とかいうわけじゃなくてこの地域で普通においしく食べられてるラーメンという感じで満足。

タグ:餐:ら 餐:飯

道の駅 えびの

ファイル 1490-1.jpgえびの市永山の268号沿いにある道の駅。
南に霧島山が見える広い駐車場の新しい感じの道の駅。
11時過ぎの昼前だけど、もうかなり混んでた。
今日はここで食事の予定。
「地産地消バイキング」が食べられるらしいけど、車を停めた目の前に「宮崎牛」の像があったからか勝手に「宮崎牛食べ放題」みたいな勘違いをしててすっごく楽しみだった。(んなわけないでしょ)

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けど、店内にはいると、もう食堂は名前を書いて並んでる状態。
でも数組待ちくらいだったから書いて待ってみた。ら、店員さんが出てきて「次の方は三十分以上お待ちいただく事になります」だそうだ。あー時間制のバイキング食べ放題だからそうなるか、、
「どうする?」「宮崎牛だもん待つよ」「え?宮崎牛じゃないよ」「あれ?そうだっけ」そりゃそうだ、宮崎牛だったら幾らになることか、、「じゃあいいか」と諦めた。

で、店内を見つつ外に出てみたら、宮崎名物「鶏の炭火焼」をテントで焼いてたので1パック買って食べることにした。

ファイル 1490-3.jpgこれ、見た目黒く焦げてそうだけど、炭の香ばしさが塩気と脂とマッチして美味しいんだよね。お気に入りだけど食べるのはかなり久々。
でもちょっと量が多めだから、半分くにさんに手伝ってもらおうと思ってたんだけど、くにさんはくにさんでフラフラ歩きまわってて別のもの買って食べてた。
なので一人で全部食べちゃった。最後の一つまで飽きずに美味しく食べられた。

ファイル 1490-4.jpgそれとやっぱり気になるのはソフトクリーム。
ここの「完熟金柑ソフト」はくにさんもオススメのソフト。んーソフトはさっき食べてもう二本目だけどいっとくか!と購入。JAF割で50円引きだった。

うん、これはおいしい柑橘系ソフト。金柑って大人になってから食べた記憶がなく、どんな感じだったっけ?サクランボくらいの小さいやつだよね。

って感じでゆっくりしてたら軽く30分くらいたっちゃいそうだった、、なんか悔しいから、30分は経つ前に出発した。

タグ:餐:肉 餐:冷 観:像 景:山 道の駅

道の駅 ゆ~ぱるのじり

ファイル 1489-1.jpg小林市野尻町三ケ野山の268号沿いにある道の駅。
ハーブ園のある日帰り温浴施設のようで、朝から人が多く一階の物産店も混んでいた。
ウチらはもちろんハーブ園も風呂も関係ない只の休憩、トイレの後に物産店を覗いた。

ファイル 1489-2.jpg奥の方には水槽があってチョウザメが泳いでいた。
この小林市はチョウザメの育成尾数が日本一なんだそうだ。
(あれ?前に宮崎県内の他の道の駅でもチョウザメ見なかったっけ?)
そういえば建物入口に「チョウザメにぎり膳」という幟が立ってて気になっていたんだけど、食堂はまだやってないだろうし、食事するトコは一緒に来た友達のくにさんが考えてそうだからパス。
取り敢えず小型だけど元気なチョウザメの泳ぐのを眺めた。

そしてこの道の駅でくにさんのお薦めなのがソフトクリーム。
何を考えているのかゴボウのソフトが食べられる。
「けっしておいしくはないけど、ネタとしておもしろいソフト」という事だ。ちょっと不安。
で、買って食べてみた。(他に食べてる人はいなかった)

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おおー
スゲー牛蒡!モロ牛蒡の味。
たしかに別にまずくはないけど、珍しくなければ率先して食べたい味でもなく、ネタとしての珍ソフト。
外に出て、目の前のロータリーど真ん中に平気で駐車して車を降りるシニアマークの軽トラとか眺めながら食べた。「すげー」と思うけどすごーく微妙な気分。面白かった。

ソフトを食べてる間にくにさんは脇の彼岸花の咲く丘(大塚原公園)に登ってきてたようだ。
「眺めよかった?」と聞くと「そんなでもない」そうだ。雲も多かったからね。
僕は足痛いから下から見上げるだけ。トンボも沢山飛んでた。

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今日のドライブでの休憩場所では、くにさんはスマホの陣取りゲームをやってる為かフラフラとどこか行ってたりしててお互い自由な感じだった。

タグ:餐:冷 動:魚 動:虫 植:花 道の駅

高城城跡

ファイル 1488-1.jpg木城町高城にある城跡の公園。
標高60mの細い舌状台地の上にある戦国時代の城跡で、高城川合戦や秀吉九州征伐でも落城しなかったそうだ。
その城の台地の先端の主格部分が「高城城山公園」の広場として整備されていて、その一角に広い駐車場があるので、車で来ると歩きの上り下りが全然ない有り難い城跡。くにさんのチョイスの賜物。ありがたい。

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そしてその広場(本丸?)の南の崖側には城っぽくない近代町中高櫓風の展望台があった。
一応登ってみた。

おおいい眺め。
この下に羽柴秀長の15万の軍勢が押し寄せてたのか。。よく凌いだもんだ。

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櫓の屋根の端には小さな鐘みたいなのが吊られてた。風鈴?風で鳴るのかな?
反対側は公園園内と連なる低い山並。園内は桜の樹に囲まれていたけどもう秋で葉が落ちて、、、あれ?なんかポツリポツリと花咲いてるぞ?季節を間違えちゃったか?それともそういう桜なのか?不思議。

そして櫓から降りて少し広場を歩いた。
なんか城跡らしい部分は広場の入口手前の堀切くらいで、園内は下から歩いてきたかと思われる人がチラホラ散歩してて、健康そうな憩いの広場。

ファイル 1488-4.jpgでもなんか臭かった。。
んーこれは何のニオイだっけ、、とまわりを見ると、イチョウの樹の下に実(ギンナン)が沢山落ちていた。あーこれのニオイだ。
ウチも、都内に済んでた子供の昔に父親と日比谷公園に行って拾ってきたギンナンを干してたりして臭かったなぁ。。とか懐かしく思った。
園内結構キレイに整備されてるけど、ここまで大量のギンナンがそのまま放置の公園って久々に来たかも。

タグ:観:城 観:楼 観:飾 景:町 楽:眺 植:花 植:実

日本海軍発祥の地

ファイル 1487-1.jpg日向市美々津町の美々津港に面した海沿いにある石碑。
「神武東征」つまりイワレヒコが進軍して大和を征服し、神武天皇に即位する時の船出の地がココだそうで、天皇御親率の水軍が初めて編成され進立した地だから「日本海軍発祥の地」とすると昭和17年に建立された大波型の石碑。
「碑文の文字は、時の内閣総理大臣海軍大将米内光政閣下の揮毫」とあるけど、昭和17年じゃもう総理大臣じゃないよね。
石碑は戦後に米軍によって破壊され、昭和44年に海上自衛隊の協力で復元されたそうだ。

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んーなるほどね。
、、でも、なんかいまいちピンとこなかった。
自分の考えだと海軍っていうのは海上での戦闘、もしくは海上からの攻撃を主とした艦艇の軍隊だと思うので、進軍のための輸送船団は海軍じゃないんじゃないかと思うけど。。

まぁ、そんな石碑を建てた三年後には海軍自体なくなっちゃうんだけどね。。

ファイル 1487-3.jpgさて、そんな石碑は「立磐神社」の参道入口にあるので、神社の方にも歩いてみた。
由緒とか案内はなかったのでよくわからなかったので挨拶程度にお参り。(それはそれで失礼なのかな?)
境内には「神武天皇 御腰掛之磐」というのがあった。ホントかなぁ、、進軍前に「天」を名乗る長を石に腰かけさせるかなぁ、、
そして沢山のカニがこちょこちょ歩いてた。けど素早くて写真は失敗。

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そして神社の裏から耳川河口の美々津港に出ると、美々津大橋が目の前に見え、閉じた湾港の口の方に日が昇って眩しかった。
ああ、なるほど、これは整備せずとも自然の地形で静かな池のような湾港になってて、波を気にせずに出航準備が出来る良港だわ。
そして眩しい朝日が出発気分を盛り上げてくれる感じだった。

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タグ:観:発 観:軍 観:石 観:宮 景:川

大御神社

ファイル 1486-1.jpg日向市日知屋の日向半島の付け根の日向灘に面した神社。
天照大御神を御祭神として「日向のお伊勢さま」と呼ばれ親しまれてる神社で、近代以前はそのまま「天照皇大神宮」という名だったそうだ。

さて、入口の石の鳥居をくぐるともう目の前は柱状節理の磯の海岸で日向岬に連なる雰囲気を出していた。
看板には「三代の亀」とあり、その磯に三匹の亀岩が見えるとあったけど、、看板の写真と見比べなきゃどれが亀だか判らなかった、、

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玉砂利を歩いてカッコいい門をくぐると社殿が見えた。
そのカッコいい門と同じ神明造りの銅版屋根で、尖った両端の千木だけでなく間に並ぶ鰹木も突き出てて、まるで波の勢いを思わせる形に見えた。

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お参りしたあとは、その先の海岸も眺めた。
こっちの方が広く柱状節理のハッキリ見える海岸で、こんな海の目前に玉砂利の境内があるのも不思議な感じ。

奥の方には、天照皇大御神の孫の瓊々杵尊が登ったと伝えられる「神座」という巨石のさざれ石や、「龍神の霊」という丸い石が水たまりの中に収まっていたりした。

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ファイル 1486-5.jpgその先はさざれ石の岩場になってて、少し歩いてみたけどフナムシが多くてちょっとビックリ。普段は湾港のコンクリ部分で良く見慣れたフナムシだけど、岩場の草むらに逃げ隠れる姿は別の虫みたいで気持ち悪く感じた。。

そんなことより、神々しく差してきた朝日が気持ちよかった。
こんな早朝に神社に来るのも滅多にないし、そんな神社の前がすぐ海で、更に朝日が昇って、まさに日向の国だね。
物凄く清々しくいい気分。いい一日になりますように。

ファイル 1486-6.jpgそしてゆっくり駐車場に戻った。
ホントは、此処から歩いて数分の海岸の岩場に「龍宮」と言う岩窟があって、中から見ると外の明かりが龍の立ち上る姿だそうで、ヒジョーに興味深く行ってみたいのもヤマヤマだけど、「結構上り下りのある細い岩場の道で足元も不安定」というのでヤメタ。
ヒザ痛いからね。。

まあまたいずれ、、、

タグ:観:宮 観:石 景:海 景:岩 景:陽

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