神崎町松崎の356号沿いにある道の駅。
東方向の定番コースにある道の駅で、通過も多いけど他に比べたら比較的よく寄る方だと思う。
今日は食事のつもりでの立寄り。佐原の道の駅でもよかったんだけどね。なるべく午前の内に食事して薬を飲みたかったし、列の前の車が一台も曲がらなかったので寄る気になった。
で、奥の食堂の方でちゃんと食べようと思ってたんだけど、何気に「神崎ピッツァ」という幕が気になった。前からこんなんあったっけ?「神崎名物ひしほ使用」とあって、発酵の里らしい品。取り敢えず軽くこれでいいか!と思い、中央のカフェの方に入った。
「神崎ピッツァ」を注文すると「注文受けてからの焼き上げで7、8分かかります」と言われた。カフェは客席すいてたのでまぁのんびり待った。水とか無かったからコーヒーも頼めばよかったかな、、とか思った。

そして「神崎ピッツァ」登場。
焼きたて熱々なのでゆっくり食べた。
正直「ひしお」の感じはよくわからなかったけど、伸びるチーズと乗った具もおいしく、そしてパイ生地がサクッとカリッとしたタイプでおいしかった。
個人的にはこういうピザが大好き。昭和の昔の喫茶店のピザに憧れた世代なので、生地がパンみたいなデロンとするのより、クラッカー寄りのサクッとした生地の方が「ピザ!」って感じがして好きなのよ。
ってわけで、食事としては軽すぎるけど満足。
でも薬飲むには足りないかなぁ、、と直売店を覗いた。
ここに来た時はいつも買ってるお気に入りの玉子焼きが今日は無かった、、、
まぁいいか、と、店を出たとこで、テント販売してたおかきの店があった。
見ると一袋100円なんて手軽なのがあったので一つ購入。
どこの店だろ?と裏のタグを見ると鹿嶋の店だった。潮来とかあっち方面が強いのかな。
走りながら食べたらこれがうまくて止まらずに一気に食べちゃった。もう一袋別の味のも買っとけばよかった。
ちなみに前回の点景→
鋸南町竜島の海岸。


南房総市二部の県道沿いにある道の駅。館山道のPAでもある。
さてさて、この道の駅は二階が館山道のPAになってるのでそれこそ一般的な房総土産やチョイ食いコーナーなど色々揃っててさすがなイメージ。

鋸南町下佐久間の127号沿いにある寿司屋さん。
店内はカウンターと小上がりの座敷二卓。(奥にも座敷はあるようだった)カウンターが二組の客でいっぱいだったので小上がりの席に着いた。
旭市井戸野にある九十九里浜の北側にある海岸。



そして突堤から駐車場はすぐで、これは砂浜歩かなくてもいいし高低差ないから楽に海が眺められるいい海岸だわ。
睦沢町森の県道沿いにある道の駅。
外で一応道の駅構内の地図を見てみたら、前の道を渡った先にももう一区画道の駅のエリアがあるのに気が付いた。ので一応行ってみた。
匝瑳市栢田の県道沿いにある中華食堂。
店内は小上がりの座敷とカウンター席。



香取市(旧山田町)田部にある公園。



市原市犬成の県道沿いにある蕎麦店。
フト気付くと、その客席の奥の窓の外に別室の蕎麦打ちの工房が見え、今まさに蕎麦を打ってるトコだった。おお、ちゃんと手打ちじゃん!と期待高まった。