高岡市下関町の高岡駅前にあるラーメン店。
宿から居酒屋に歩いてて見かけてて、遅くまでやってそうなので飲んだ帰りに来てみた。(週末深夜3時まで営業と出てた)
その飲んでた居酒屋の通りにある「たかまち横丁屋台村」にも店が入ってるらしいけど、そっちではなくて、駅前ローターリーの脇のビル一階の奥のちょっと怪しい感じの店の方。
店に入ると妙に暗めの昭和感ある店内で、長いカウンターにいた二組の客はいずれもラーメンは食べておらず酒飲んでた。。
店の親父さんは不愛想な感じで、ちょっと失敗したかな、、とか思ったけど、気にせず座ってラーメンをたのんだ。
ら、思った以上にちゃんと黒い富山のラーメンが出てきて嬉しかった。

味もキリッとした富山ブラック。ハードな縮れ具合の麺もおいしく、チャーシューも醤油濃くしみて、ネギだけ異質な青さ乍らしっかり主張してて楽しめた。
「富山ブラックはおいしいよ!」とか人には言うけど、実は元祖の「大喜」でしか食べたことはなくて(富山で別の店に行ったらブラックじゃなかった事もあった。。)、一辺そういう評判の店じゃなく地元の人が食べてそうな普通の店での富山ブラックがあるなら食べてみたかった。
ちょうどそんな要望そのままのような感じで富山ブラックが食べられて良かった。
やっぱりおいしかった。うん、富山ブラックはおいしいよ!
自分が食べ始めた後に、他の客も酒やビールを飲み終えたようでみんなラーメンを注文してた。
タグ:餐:ら
ドライブ先で宿をとるのは最近こそ回数増えて来ちゃったけど、夜に宿から外の店に飲みに出るのはかなり珍しく、いつぶりだろう?沖縄ぶり? あ、いや、CR-Xで行った最後の遠出の熊野ぶり(九年ぶり)だな。
んーやっぱ日本酒はおいしいねぇ。
かほく市(旧高松町)二ツ屋の県道「のと里山海道」にあるサービスエリア的な道の駅。
中の店内は売店の奥が洒落た感じの食堂。
けど、この夏の暑い日に鍋って、、
穴水町志ケ浦の県道「のと里山海道」にあるサービスエリア。
ってわけで、あらためまして
もっともっとと言うのでついつい張り切っちゃったけど、後から子供連れが歩いてきたのでヤギを撫でて別れてゆずった。

輪島市河井町の県道沿いの鉄道駅跡にある道の駅。
停めて降りてみれば、大きいけど古風な建物で、鉄道駅だった頃からこうだったのかな?雰囲気あり過ぎる駅だよね。(とか思ったけど、全然違ってたらしい)
世界一の漆芸パネルというのは、その建物表側のロビーにあった。
輪島市門前町浦上にある档の古木。


輪島市門前町門前新建にある蕎麦店。



そしてもう一度さっきの「砂の鳴らし方」を読んでみたけど、間違えてはいないようだ。。なんなんだ。
店の脇には「岸壁の母」の資料コーナーがあり、奥には「キリコ」という大きな祭礼具が飾ってあった。夜の神輿行列に灯りを照らす御神燈だそうだ。

志賀町富来七海の249号旧道沿いの海岸にある岩。

志賀町富来牛下の249号沿いの海岸の岩。

羽咋市寺家町にある能登の国の一宮の神社。


他には何かあったかな?と案内板を見てみたら、13カ所もの神木の位置が書かれてて興味ひかれたけど、この暑い日中に「入らずの森」の裏まで歩いて行ってられないので諦めた。


そして、魚だけじゃなくて、鳥も割と近くに降り立ってのんびりしてた。(茶色いからウミネコの子供かな)
高岡市蜂ケ島の8号沿いにある道の駅。
待つ間は、これからの道を考えたりしながらウロウロふらふら歩いてた。
10分くらい見てまわって戻ると券が買えた。
信濃町柏原の18号沿い(信濃町ICへの脱腸のような未開通のバイパス沿い)にある道の駅。
そして、まだ寝てる車だらけで人もそんなに歩き回ってない早朝だからか、スズメもツバメも地べたをチョコチョコと歩き回ってチュンチュン、チッチと鳴いていた。