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ちゃん 朝日本店

ファイル 1106-1.jpg四日市付近に何店かあるトンテキとラーメンの店「ちゃん」の朝日町小向の1号沿いの店舗。(ここが本店だったって知らなかった)
以前、釆女店で食べたトンテキ(→)が始めてのトンテキだった。(その店舗はもう閉店してしまったそうです)

で、この店も1号で前を通って知ってたので丁度まだ夜食べてなかったから寄ってみた。
少し遅い時間でも地方の名物が食べれる店はありがたい。

店は随分と洒落た雰囲気(昨日の温泉といい三重のここら辺は洒落た雰囲気のトコが多いのかな?)だけど入りづらくなく、お一人様でも気軽に入れてカウンター席もある店だった。

さて今回もトンテキ、、のつもりだったけど、お手頃あっさりメニューの「コマギレ丼」というのがあったのでそれにしてみた。夜遅めだしね。

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あ、やっぱちょっと肉少ないか、、、
と思ったけど、肉の味が濃いから米にもしみて丁度いい丼物。
けっこうこれで十分美味しく食べられた。
やっぱ豚肉はイイネ。

タグ:食:丼 餐:肉 観:本

道の駅 ふたかみパーク當麻

ファイル 1105-1.jpg葛城市新在家の165号バイパス近くにある道の駅。
ここ最近何度か寝に来てる道の駅。昼間に来るのは初めて。
そんなに広くは無く混みあってたけどいい場所にいいタイミングで停められた。ナイス。

そして早速見かけたスナックコーナーの「紫蘇ソフト」を買ってみた。あ、前に北海道で食べた赤紫蘇ソフトは失敗だったんじゃ無かったっけ?とか買ってから思ったけど、食べてみたらこれはそんなに悪くなかった。 

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JAFのマークが貼ってあったので何か割引になるのか聞いたら、こんにゃくが半額になるというので、ソフトの後こんにゃくも食べた。ちょっと辛子塗られ過ぎてたけどまぁまぁ味染みてておいしかった(和辛子はわりと平気)

ファイル 1105-3.jpgさてさて、道の駅からは裏の山方面に歩く人が多かったので交じって進んでみたら、その先には「二上山ふるさと公園」という広い公園があった。
へー知らなかった。

太陽正面で眩しかったけど、間の店には目を向けずにまっすぐ公園に歩いてみた。
園内に入るともう日は山の背に隠れて日陰になった。
そのまま進むと展望台への真っ直ぐ登る石段があった。

ファイル 1105-4.jpgうわ、これはリフト欲しいくらいの気合要りそうな長い石段。
登ってみようと思ってたんだけど、思いのほか登ってる人多くてペースつかめなさそうだし時間かかりそうなのでヤメた。
今日は他でいい眺望見てるから比べちゃいそうで勿体無いしね。

ってわけで逆に曲がって芝生広場へ進んでみた。
こちらは子供連れなどが走り回って遊んでた広場。まだ日もあたって眩しかった。

広場の先には池があり気の橋が架かってた。こっちの方は誰もおらず静かだった。
橋の先からは少し見下ろせる眺望。まあこのくらいでも悪くない。

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その先には小さな梅林があって梅の花の香りが漂っていた。
紅梅が青空と張り合うように鮮やかに咲いていた。

ファイル 1105-6.jpgあとは園内を戻らず、ちょっと道なき林を抜けて道の駅に戻った。
途中、「イノシシのワナ設置中」なんて張り紙があったのでよくみてみると、茂みの中にワナ発見。
もちろん捕まってはいなかったけど、どのくらい出るのかな?
道の駅で寝てたときとか出てたのかな?
奈良と大阪の都市に挟まれた山だけど、思った以上に深く自然が残ってるようだった。

軽くフラフラと思いのほかいろいろあって、日暮れ前に意外と楽しめる休憩になった。
またいずれ展望台に登りに来れたらいいな。

タグ:餐:冷 餐:煮 観:園 観:池 植:花 道の駅

加寿屋 藤井寺本店

ファイル 1104-1.jpg藤井寺市沢田の府道沿いにあるうどん店。
「かすうどん」の人気店の本店だそうだ。
このかすうどんというのは大阪の南河内地域で古くから食べられていた御当地うどん。
うどんというと讃岐ばかりが話題になるけど、大阪もうどんの印象強く大阪らしい名物のうどんてないんかな?とちょっとWebで調べてて見かけて気になってたメニュー。
別にここでなくても食べられるみたいだけど、どうせ行くならそのWebとかでも取り上げられてるこの本店で食べてみようとネタ帳に載せてた。

で、来てみたら意外なほど小さいスタンド的な店で驚いた。
そして店に入ってカウンター席に着くと、隣で食べてた女の子が水を汲んでくれて驚いた。。休憩中にまかない食べてた店員さんだったようだw

さて、かすうどん専門店ということだけどこれまた意外とメニューも多く、丼物につまみやビールもあって夜は軽い飲み屋になりそうな感じだった。
でも迷わず普通に「かすうどん」
これがまた注文してから驚くくらい素早く出てきてメールチェックも出来なかったww

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おー!これはうまい。いいねー
この上に乗った「かす」がいい。凄いいい味。
「かす」というのは牛ホルモンの油かすだった。
大阪の人は飲んだあとラーメンじゃなくてかすうどんというのも納得。(うまいご当地ラーメン食べてきた後で言うのもなんだけど)

半端な時間に小腹へっててよかったー。さっきの商店街でお好み焼き買って食べなくてよかったー。(それはそれで良かったかもしれないけど)
なんかいろいろと驚きもあって楽しめた。

タグ:餐:麺 観:本

安倍清明神社

ファイル 1103-1.jpg阿倍野区阿倍野元町にある神社。
「安倍晴明生誕伝承地」というのを見かけてちょっと来てみた。
っていうか表通りからは、たまたまの信号待ちでよく見掛けられたってくらいの標柱。しかも対向車側。
神社はここから脇道を進んだ裏の筋にあった。(表通りに面してるのは「安倍王子神社」で別だった)

ってわけで裏に回ると、実はこっちが旧熊野街道、歴史ある熊野への参拝道、いわゆる熊野古道だそうだ。へー
道の先の正面にはあの「あべのハルカス」が見えていた。

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そして安倍清明神社の入口には「安倍晴明生誕伝承地」との石柱。
生誕地と思われる場所は何ヶ所かあって確実には判明してないから生誕伝承地といってるのかな?(確か茨城にもあったよね)

そして境内は石碑や銅像があった。なぜか説明標示は殆ど手書き風の物ばかりで行政より市民に愛されてる印象。
軽く読みつつお参りした。

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安倍清明は自分世代だと「帝都物語」とかそこら辺からの陰陽道ブームで色々な作品で長らくヒーロー的な存在の平安時代の人物。
でも銅像はそんな切れ者って感じの顔ではなかった。。

そしてそういえば何年か前に見てた漫画では阿部野橋の商店街とこの安倍清明がモチーフになってて神社も出てた。
それがここかな?と思ったけど少し狭くて違う感じ。
でも凄く緑に包まれていい雰囲気の街角神社だった。

さて、ついでにすぐ近くの「安倍王子神社」にも行ってみた。
此方は少し大きな神社。
鳥居からの参道に並んだ御神木の楠にはそれぞれ「茂杜能木霊神」「多摩能木霊神」「波多能木霊神」「汰紀能木霊神」と名前がついてた。よく伸びてよく守ってくれそうな木々だった。

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境内も少し広めで漫画に出てきたのはこっちだなって感じだった。

そういえば熊野の方でも王子って名が付く祠をよく見掛けたけど王子神社ってその王子かな?王子ってなんぞや?

そしてお参りして表の府道に出た。
信号を渡った先には商店街の入口。おーやっぱここは少しまた散歩かな。
「王子本通商店街」から続く「あべの王子商店街」
さっきの布施の商店街より道は狭く更に庶民的な感じ、各店の店前飛び出し具合も激しくほとんどの店が飛び出してたし、やっぱり焼きそばお好みを焼いてるトコもあった。

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そしてこの細さでも自転車の往来は多く、おばちゃんも子供もスイスイ走ってた。なんかやけに子供が多かった。
そしてアーケードを歩ききった先には駅があるかと思ったけど無かった。うわぁ本当に庶民的な商店街なんだ。

ファイル 1103-6.jpgあとは表の府道に出て駐車場に向かった。
その途中に「北畠公園」という公園があった。
子供たちが元気に走り回って遊んでるような広場だけど、奥には南北朝時代の武将「北畠顕家」の墓がある歴史的な記念公園。
彼の戦死した地がこの阿倍野だそうだ。
ここら辺の歴史はちょっと疎くて残念。知れば面白そうなんだけどねー。

そんな感じで30分強の散歩は、いろいろと歴史ある土地ながら気取らず親しまれた庶民の町を満喫。
いやー大阪の商店街はいいなぁ。


ちなみに、帰ってから「アベノ橋魔法☆商店街」の漫画を掘り起こしてみてみたら、神社はばっちりこの「安倍清明神社」の方だった。

タグ:楽:歩 観:宮 観:像 観:伝 植:樹 観:街 観:園 観:史 観:ロ

えべっさんの街 布施

ファイル 1102-1.jpgラーメン食べるだけのつもりだったけど、駐車場に戻る前にアーケード商店街の入口を見掛けて惹かれた。こういう大阪の普通の町の商店街とかってちょっと興味あるね。
折角だからちょっとぶらりと布施の商店街を散歩してみた。

ラーメン屋の向かいから延びてたのが「ブランドーリふせ」という商店街。
あちこちに「えべっさんの街 布施」って出てた。

ファイル 1102-2.jpg結構広めの道幅の大きなアーケード商店街だけど、割とシャッター閉まった店が多く、静かな雰囲気。。
でも意外と長い商店街で、歩いている内にだんだん賑やかになってきた。
店の前に出てる露店コーナーも多く、店前で焼きそばやお好み焼きを焼く店も幾つもあった。
ちょっと気になったのが意外と多く感じた寿司屋で、どこも昼から客が多かった。

そして布施駅の脇でガードをくぐる。
と、反対側にも商店街。
その商店街の入口に「元禄寿司」があって「全国チェーン総本部」とあった。へー。ここが本店かぁ。入ってみようかと思ったけど混んでたからヤメた。寿司が身近な土地柄なんだね。

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そのままその反対口の商店街「フラワーロードほんまち」も歩いてみた。
こっちの方が賑やかで庶民的な雰囲気。お好み屋台も多く焼きまくってた。やっぱ大阪の人はお好み焼き沢山食べるんだね。

少し歩くと「布施戎神社→」の案内が大きく出てたので、脇道に曲がって行ってみた。

神社はすぐ裏にあって公園くらいの広さのきちんとしたスペース。
まずはお参り。

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境内には立派な恵比寿像があって、釣られた鯛は額の部分がテカテカになってた。みんな撫でるのかな?僕も一応撫でてみた。
案内によるとこの神社の場所には古くは別の神社があったんだけど、明治の淀川大洪水で流されて移転しちゃった跡地に地元の要望で建てられ戎大神を勧請したそうだ。

さて、商店街の戻りまた歩いた。
商店街は自転車の通行が多く、ちょっと歩くには気の抜けない感じ。大坂の商店街は自転車OKなのかな?と思ったけど、アーケードの出口(入口)には「自転車は押して通行願います」と出てた。。

ファイル 1102-5.jpg「フラワーロードほんまち」のアーケードの先にも別の商店街(四条通西商店街)が続き四方に長く伸びてるようだった。

こっちはさらにお好み焼きを焼いてる店が多く、メニューも100円のキャベツ焼きなどからあってより庶民的。店頭で買って中で食べれる店もあったので、食べていこうかと思いつつ通過。。

ファイル 1102-6.jpg少し東に進むとすぐに表の片側二車線の広い通りに出て、この脇の歩道も「プチロード広小路」というアーケードの商店街になってた。
この道で折り返し、駅に歩いた。

そしてまた「ブランドーリふせ」を通って駐車場まで戻った。
結局何もかわず食わずだったけど、ちょっと懐かしいようないい雰囲気の商店街で気分いい散歩になった。

たまにドライブ中に商店街を散歩することもあるけど、多くは地方都市の中心的な大きな商店街や観光地付近の商店街とかが多く、こういう一般的な地域住民の為の商店街を歩けて面白かった。

タグ:楽:歩 観:街 観:本 観:宮 観:像 楽:触

光洋軒

ファイル 1101-1.jpg大阪市東成区深江南にあるラーメン店。
高井田系と呼ばれる大阪のご当地ラーメンというのをWebで見かけて気になってたのを思い出して来てみた。

このラーメン(中華そば)はこの地域で昭和の戦後から続くものなので、よそのご当地麺と比べても遜色ない歴史。
麺といったら饂飩が主流な印象の大阪で、絶えることなく味も変わらず今でも愛されてる昔ながらのラーメンというのは十分興味もてるよね。

で、何軒か並んだ中で来てみたのはこの「光洋軒」。
ここが一番古くからの元祖のような店だそうだ。

店は思ったほど混んでなくて、島型のカウンターのシンプルな店内に程良い客数。
メニューも「中華そば」にチャーシュー、竹入、ネギ入と大盛りくらいで潔い。
普通に「中華そば」にした。

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お、これは濃厚醤油でキリッとしてうまい!
大阪と言ったらうどんも薄めのお出汁の印象だけど、中華そばはやっぱりこうなんだね。嬉しくなった。
麺はうどんの手前のようなチャンポンのような太麺で特徴的。
いいじゃんいいじゃん。
こういう昔ながらの「中華そば」がそのまま愛され親しまれてるなんてすごく意外で面白い。

もう一軒並びの別の店も、、とも思ったけど、また別の機会に来てみよう。おいしかったし店も朝からやってるみたいだし。

タグ:餐:ら

鶯の滝

ファイル 1100-1.jpg奈良市川上町の春日山原始林の奥にある滝。

駐車場から石段を少し下る。
帰りに登るスポットってちょっとヤだな、、とか思ったけど、滝のような水の音は近くから聞こえていたのでそんなでもないだろうと進んだ。
ら、水の音は石段の脇を流れる沢未満の水流の音で、そんなすぐ近くって程でもなかった。。
まぁ少しは歩かないとね。

そして滝に到着。
滝は思ったほど大きくなかったけど脇の岩が苔生して緑で雰囲気のいい滝だった。

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ファイル 1100-3.jpg都市のすぐ裏なのにこんな深い原始林があって、その片隅に爽やかに落ちる滝。
少し寒かったけど気持ちよかった。

帰りの石段は、思ったほどの登りでもなかった。
少しリフレッシュして気分変わったからかな?フフ

タグ:景:滝 景:森

若草山山頂

ファイル 1099-1.jpg奈良公園の東の奥にある芝の山。
ここは標高342mだそうだ。
こんなちゃんとした山だったのか、、奈良公園で車おりなくてよかった。芝生に惹かれて登り始めたら結構な山登りになるトコだった。。

奈良奥山ドライブウェイの駐車場からは少し歩くだけですぐに山頂に出られた。
おーおーいい眺め。奈良盆地が一望。
しばーらくのんびり眺望を満喫。

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でもあれだね、古墳とかもっと古墳の形で見れるかと思ったけど、そこまでの角度ではないね。
そして奇妙な芝の山裾の眺めも面白く独特な景色。
眺めてたら、急な斜面を駆け下りてるシカの姿が見れた。
人に慣れてても野生は野生。逞しいな。

もちろんこの山頂付近にもシカはちらほらいて草を食んでいた。
近寄っても逃げる素振りもなく堂々としてるのが凄い。
手を出したら何かくれるのかと思って寄ってきたw

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毛づくろいしてたり後ろ足でポリポリ掻いたりするトコなんかはネコと変わらないね。

ファイル 1099-4.jpgさて、山頂広場より奥のほうが盛り上がってて標高高く、こっちが頂上じゃないの?と進んでみた。
ら、これも古墳なんだそうだ。「史跡 鶯塚古墳」
山頂に古墳を築造ってすごいなぁ、、と思ったけど、この山がその昔からこんな感じの芝の山だったら、そんなに大変な工事でもなさそうな気がしてきた。

そしてその古墳の頂点には「鶯陵」の石碑がドシンと置かれ、近くに三角点もあった。(だったらやっぱこっちが頂上だよね)

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古墳の先から北側の市街の眺めも見下ろせた。
けど、やっぱここよりさっきの頂上広場からの正面の眺めの方がいいや。
振り返って古墳越しに見る頂上広場とその先の眺望がよかった。
でもゆっくりしてたらまた少し曇ってきちゃった。

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のんびりして駐車場に戻ると、やっぱり駐車場はガラガラで自分の車以外はシカしかいなかった。
まだ朝とはいえ連休中日でこんな感じとは気が楽で嬉しい。


この山の芝は実は天然の日本の固有の芝だそうで近畿では唯一の珍しい自生地。だという事は帰ってからwikiで知った。
それと、
若草山は別名「三笠山」と呼ばれ、あの戦艦三笠の名前の元になった。ということも帰ってから知った。

タグ:楽:眺 楽:触 景:山 景:町 観:遺 動:獣

鐘の鳴る展望台

ファイル 1098-1.jpg信貴生駒スカイラインにある展望台。
地図で見ると駐車場は奈良県側にあるけど展望台は大阪府側にある。。
この有料道路、眺めいいトコは全部大阪側にある。。信貴山も生駒山も山頂は奈良県なのでなんとなく奈良の有料道路って思い込んでたけど、これは大阪向け道路だね。
で、
ここまでの間でも十分眺望は楽しめてたけど、まあ折角だからとここも登ってみた。

もうこの白い展望台からしてカップル向けのスポット。まぁ朝はひとりでもいいよね。

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展望台には「『誓いのリング』以外に鍵を取り付けないで下さい。柵などに取り付けられた南京錠は撤去処分します」とあった。

展望台の先は「希望の鐘」を鳴らしてから突端に進んで展望する形になってる。もちろん鳴らさない。

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そして先端。
うん。360度の眺望でなかなかいい眺め。
大阪市街の眺めは来る途中見てたのとそんなには変わらないけど、生駒山からの山並みから広く見渡せて気分いい。

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ファイル 1098-5.jpg奈良側はちょっと遠めで町は見えない。
っていうか朝日の方向で眩しい。
信貴山はどれだ?(鐘の柱に隠れた辺りかな)

展望台は下から見てた通り結構な高さあるので高所恐怖症の人はキツいかも。
夜なら気にならないのかな?

ちょっとのんびり深呼吸。

ファイル 1098-6.jpg朝の山は野鳥が鳴きまくっててにぎやかだった。

写真撮ろうとおもったら、みんな元気ですばしっこくてなかなか写せなかった。
何とか撮れたこれはホオジロとヤマガラかな。

タグ:楽:眺 景:山 景:町 観:具 動:鳥