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鵜原理想郷

千葉県勝浦市の西側。鵜原の岬にあるハイキングコース。
全然知らなかった。

ファイル 230-1.jpg「理想郷」なんていう名前からして怪しいけど、宗教がらみではなく、大正末期に別荘地開発として名付けられたんだそうだ。

結局別荘地にはならなかったけど文豪墨客に愛され、五千円札の与謝野晶子も来て多くの歌を詠んだとか。

でもハイキングコースはそのどちらでもない雰囲気のコース。

マイナーで怪しい道を進み、沢山の細く狭い怪しいトンネルをくぐって進むB級感満点のアプローチだった。

そしてトンネルゾーンを抜けるとリアス式海岸の起伏ある細かい丘を上り下りしながら歩く。
ここからがハイキングって感じかな。そんなにキツくなく、いい運動って感じだった。

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道は狭く低い樹々の中を進むマイナーな感じの道。ここを別荘地って難しいでしょ。

ファイル 230-3.jpg道は三カ所の岬に枝分かれしてた。

最初に行ったのが「毛戸岬」

最初だから、おお!いい景色と思ったけど、後から思えばそんなでもなくあまり展望が開けてなかった。
太陽の側にあるのが次に行く岬。

ファイル 230-4.jpg少し戻って西に曲がると「白鳳岬」

向かいの毛戸岬の地層のシマシマが凄く、いい断崖が見えた。
(紐で閉鎖してたけど)この岬の断崖の先っぽにも行けて下を覗けた。怖かったw

その白鳳岬の手前は広いこんもりした丘になってて東屋もあった。ここは「黄昏の丘」って名前だった。
丘からは反対側の西の興津に続く海岸線が見えた。いい眺めじゃん。
ここでも水仙の花が咲いていた。

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最後にもう一カ所、ずっと道を戻って東への道に曲がる。
与謝野晶子の歌碑を過ぎると、風雨に削られたような不思議な形の砂岩肌の開けた所に出た。ここは「手弱女平」と言う所だった。
何故かここにしては珍しく観光地っぽい鐘が有ったりした。

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岬の突端を折り返すと裏側の断崖に出ていい眺めだった。
勝浦海中水族館が見えた。
なにより足元の磯の岩にあたる波が激しくて音も凄かった。しばらく眺めた。

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最後に手弱女平の西の正面に「ひとつやま」という岩島が見え、その先に最初に行った毛戸岬が見えた。

毛戸岬にあたる波も激しく、浸食されて崩れやすくなっていると言うのが納得の眺め。
今日は風がなかったから気持ちよくのんびり眺められたけど、くにさん曰く「いつもは風強くて寒いし怖くて断崖なんか近づけない」そうだ。
なるほど、これだけの景色にか関わらず観光地化してないマイナーなスポットなのは、そういう危険性を顧慮してかな?

千葉の海は銚子の屏風ヶ浦からずっと、崩れて浸食しやすい海岸なんだ。
さっき行った大東埼も崩れてたし。
10年後20年後にはどれだけ崩れちゃってるか分からないけど、立入り禁止になる前に見ておけてよかったと思う。

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八幡岬公園

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千葉県勝浦市の八幡岬の先端にある公園。(大原にも同じ名前の岬があるらしい。まぎらわしいね)
ここは何度か来た事がある。
園内に入ると早速海沿いを歩く。勝浦湾がよく見えた。今日は空気が澄んで随分先の海岸線まで見えた。

そうそれと、この公園は丸々勝浦城址でもある。
でも、簡単な歴史の説明板があるだけで、遺構も何も無し。
秀吉の小田原合戦後に攻められ没収されて廃城という関東らしい城跡。

整備された軽い石段を登ると展望台。
前来た時はこればかりの石段がキツかった憶えがあるけど、今は気にもならないくらいの石段であれ?って感じ。

ファイル 229-2.jpg展望台にはお万の方(養珠院於萬の方)の像がある。
この勝浦城の姫君で、後に家康に見初められて側室になった人。
あの水戸光圀の祖母にあたる。
この岬の先は「お万の布さらし」と呼ばれ、勝浦城の落城の際に40mの断崖に布を垂らして海に逃れたんだそうな。。布?布?
布はさておき、その逃れた時は14歳だったそうだから、その14歳くらいの姫の姿の像を建てるべきじゃないかと思うけど、、
尼さんの像より、崖を下らんとする凛々しい姫君の像の方がいいよねぇ。

さて展望。

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↑click:2500×500

ファイル 229-4.jpg勝浦灯台から太平洋が広く見える。

海に睨みを利かせる城だったんだな。
姫が逃げたんだからこの小高い先端が本丸だろうね。
この東屋が建物跡とかなのかな?まさかね。
でもそんな想像しながら歩くのが面白いよね。

風もなく日差し眩しく海広く。
気持ちよく眺望。

八幡岬っていうくらいだから八幡神社もある。
展望台から石段を下って戻って、手前の広場から細い森の石段を登って行ってみた。
低いトンネルのような森の樹々をくぐって登ると、ちょっと荒れた小屋みたいな感じの神社が現れた。
いい眺望を見させてもらったのでお参り。
一緒に行ったくにさんはこれが初詣なんだそうだ。

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太東埼灯台

千葉県いすみ市の太東埼の高台にある灯台。
長い九十九里浜が終わって外房の海岸が始まった辺りにある岬で、車から降りたらすぐに展望できるのが嬉しい場所。
結構気に入ってて何度も来てる。

まずは北の九十九里方面からの海。

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そして南は夷隅川の河口と岬町三門の町。

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天気よく風もなくポカポカで気持ちよかった。

そして灯台。

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戦後に出来た灯台だけど、浸食による大規模な崖崩れがあったそうで、少し内陸に作り直したんだそうだ。
この灯台は昭和四十七年製。

今が旬のスイセンの花も咲いていた。
アップで撮るついでに嗅いでみたけどスイセンていい匂いするね。

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茂呂神社

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近所の神社。
でも初詣じゃないです。
今朝は深夜一時過ぎに来てるので再詣です。

晦日で飲んだ帰りに駅から歩いて来たので、去年の御札を持ってきてなかったので、改めてきてまたお参り。

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去年は同じような時間に来たら誰もいなくて、札も買えなかったんだけど、今年はなんか賑やか。
深夜に来た時のまんま焚き火も残ってたし、札やお守り売り場の天幕もそのまま出てた。

ファイル 223-3.jpgなんかストラップタイプの洒落た木のお守り札があったので買ってみた。
小さな街角神社ながら、なかなかやるじゃん。
こういうのぶら下げたままよその神社とか行っても平気かな(^ ^;Δ

タグ:観:宮 楽:買

フォーシーズン

ファイル 220-1.jpg小見川駅前商店街?のクレープとアイスとたこ焼きの店。
なんか寂しい駅前で店も少なく、軽くおかわり程度に何か食べたいなぁと思ってた時に見かけた店。
うん、たこ焼きだったら少しは腹の足しになるかな。
店内でたこ焼き食べて行けそうだったので寄ってみた。

ファイル 220-2.jpgけど、店内入って目についたのがこのメニュー。
ハンバーグクレープ
チーズハムエッグクレープ
ツナエッグクレープ
ハムサラダクレープ。。

小倉とかブリンとかアイスも勿論あるけど、、
普通、クレープ屋ってこういうメニューなの?クレープ屋とか行かないから知らないんだよね。

ファイル 220-3.jpg面白そうだからたこ焼きはヤメて、クレープにしてみた。
注文したのはチーズハムサラダクレープ。
話を聞くと一番人気はツナエッグクレープだそうだ。
「来る中学生はみんなツナエッグだね」
色々と話しながらクレープを焼く気さくなおじさんだった。

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チーズハムサラダクレープ
うん。これはアリ。おいしい。
生地の甘みとレタスの甘みにチーズとハムとマヨの芳ばしさがイイ感じ。

ファイル 220-5.jpg食べてたら、中学生来店。
やっぱりツナエッグクレープを注文。
店のおじさんはいかにも子供が好きって感じで、からかい半分楽しそうに話してクレープを焼いていた。
「ツナは同じ料金で小、中、大、超大とあるけどどれにする?」
「これはツナ多すぎたなぁ。作り直そうか?」

フト見回すと店内は雑多ながら、学生の応援メッセージが張られててイイ感じだった。

タグ:餐:焼 楽:話

実之和食堂

ファイル 219-1.jpg佐原の道の駅でトイレ休憩した時に、香取市内の人気ラーメン屋を携帯で検索。
二軒見つけた。
一軒は味噌ラーメンの店、もう一軒はカレーラーメンの店。
辛いの苦手だからカレーはないよな。ってことで味噌の方の店に向かった。。。けど、勘違いしてたようで、店に入ってみたら「人気メニュー;カレーラーメン」って、、、orz
来ちゃったものはしょうがない、冒険だ。
カレーうどんとかのような辛くない円やかなカレーを期待してカレーラーメンを注文。

待ってる間も色々あったんだけど割愛。
さてカレーラーメン。

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。。
かれー(:_;)
。。
あちー


汗と涙と鼻水を拭って、何がなんだか分からなくなりながら食べましたよ。
残せばいいじゃん。。
っていうかM?
なんとか麺と具食べて終了。
普段はラーメンの汁は残さない派なんだけどね。
無理無理

ファイル 219-3.jpgパニック。
店を出て、どっちから来たかとか忘れてフラフラ歩いた。
なんか公園みたいな広い神社が有った。

赤い橋は電飾が垂れ下ってた。

川沿いを歩いて暗くなって寒くなって、辛さが治まってきてやっと「アレ車停めたのこっちじゃないよ」と気が付いて駅前に向かった。

(冒険しないで普通のラーメンを食べれば良かった)

タグ:餐:ら 餐x辛x 楽<困

関宿城博物館

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野田市関宿三軒家にある城の形の千葉県立博物館。
城の話をすると、実際の城跡は600mくらい南にあって、堤防工事でほとんど崩されて消え、地形も大きく様変わりしている。
ので、地形的には現在の堤防の先端近くのこの位置に城が建ってる方が好ましくも思える。

さてそんな城型博物館に入るとまず、マスコットの河童の「カッピー」がサンタ姿で出迎えた。チーバ君がトナカイだった。。
(あれ?河童のカッピーって他の所でもあったよな。。)

そんなのはさておき、まだ入場料払う前のロビーから、ジオラマがならんでて、ジオラマ好きの僕はワクワクウキウキ。

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¥200で券買って入館。
ロビーと四階の展望以外は撮影禁止。
展示内容はこの関宿に於ける治水と川に寄る水運の歴史。
キレイで見やすく興味あるテーマだったので楽しく見れた。
っていうか、作りの細かいジオラマが沢山並んでて凄くイイ
水面下の魚まで作り込んでたり、人の表情も丁寧に出来てて素晴らしい!
子供向きのゲームとか映像絡繰も有ってなかなか充実。
これで¥200って安すぎ!
全然期待してなかった分、驚くほど面白かった。

さてさて、エレベーターで四階の展望室に上がる。
ロック掛かったガラス窓からの展望。
天井がイヤらしいなぁ。。あ、そうか城の形してたんだっけここ。
まずは東から北側の利根川の眺め。筑波山が見えた。

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そして南と西の眺め。こっちが江戸川。
ああ、パノラマ機能試せなかったな。。

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階段で下りると三階にやっと関宿城の歴史の資料展示がボードで簡単に並んでた。

二階では「房総発掘ものがたり」という企画展がやってて、県内で出土した土器とかが並んでた。
全然知らなかったけど、柏で随分とカッコイイ縄文式土器がボコボコ発掘されてるんだね。へー。

十二分に楽しんで博物館を出た。

少し土手を南に歩いて関宿城址に来てみた。

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右手前の一角が本丸跡。辛うじて残ったホンの一部。博物館とこの距離。
その城跡はただの草むらだった。。

戻って博物館脇の公園千葉県立関宿にこにこ水辺公園」を歩く。
(中之島公園には行かなかった。そっちはまたいずれ)
ここ、この川の股の先っぽが千葉の先端かと思いきや、地図見ると博物館から先は茨城県が浸食してんだね。。昔はそこまで川だったって事か。。イヤイヤ昔なんかどうでもいいから川の又まで千葉にして欲しい。。
公園から見ると、茨城県内に入り込んだ千葉県立の公園ってことになる。まぎらわしい。

ファイル 218-6.jpg博物館の裏は狭い庭園っぽくなってた。(ここは千葉)
ここからが一番よく天守の形が見えた。

なんでも、江戸時代に立てられた関宿城の天守代わりの「御三階櫓」は、江戸城の富士見櫓を模して作られたんだそうだ。
ってわけで、平成に入ってから、現存する江戸城の富士見櫓と同形のものを建てたそうだ。
まんざらインチキでもないわけだ。
城の形してなかったら僕も来る事は無かったと思うし、まあいいんじゃない。

タグ:観:館 観:模 観:城 観:櫓 観:園 景:川 景:陽 楽:眺

万丈軒

ファイル 217-1.jpg松戸市のラーメン屋。
っていうか、ウチの地元。歩いてすぐの一番近いラーメン屋。
わざわざ車で来て駐車場に停めた。
歩いて来てたら「どらいぶ点景」じゃないもんね。

ここはいつも「魚だしラーメン」と日替わり小丼を食べるんだけど、今日の小丼が「麻婆茄子丼」だったので、、辛いのダメだからヤメ。
(三十種類以上のレパートリーがあるそうだ)
冬限定の「味噌バタラーメン」は辛くないというので、それを食べてみた。

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味噌煮込みうどんのような味噌味。
バターが三つも乗ってたわりにバターバターしつこくなかったな。。
とか思ってたけど、後味が良かった。
思い切り味噌バターの風味が残っていい気分。
おいしかったけどやっぱ「魚だしラーメン」の方がいいな。
また近いうちに来よう。

あ、ちなみにココのチャーシューは割と重量級で、普通のラーメンでも三,四枚乗ってくるので、脂こいのが上得意でなければチャーシューメンにしない方がおいしく食べられますよ。

タグ:餐:ら

犬吠埼灯台

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千葉県の東端、銚子半島にある灯台。
銚子はよく来るので、灯台の前もよく通るし、袂の駐車場で休憩したり(砂にハマったり)してる。
でも登ったのは数年前に一度きり。
二回目の犬吠埼灯台は妹と甥っ子達と来た。
っていうか妹が行きたいと言ったので来た。

入場料が¥50上がって¥200になってた。
その分?中の階段の壁が木になってきれいになってた。
階段は九十九段。
子供達は数えながら駆け上って行ったけど、僕は妹がハアハア言ってる後ろでゆっくり登ったから、かなり楽々だった。

そして展望。

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↑click:2700×500 南の長崎鼻から手前のレーダー塔。

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↑click:2000×540 北の君ケ浜から銚子市街。海の前に夏に砂にハマった駐車場(→)が見える。

ファイル 212-4.jpgそれと東の海には灯台の影がクッキリ見えた。

灯台の上はまあまあ強めの風があったけど、そんなに寒くも無くゆっくり眺望を楽しめた。
子供達はゴミとかツバとか落としたがってた。
分かるけどね ww
絶対ダメだぞ。わるがきめ。

ファイル 212-5.jpg灯台を下りると外に「灯台資料展示館」があった。
あれ?こんなのあったっけ?
なんか新しくきれいな展示館に大きな初代レンズや、洒落た展示やキレイな写真が広々と置かれてた。

それとは別に、灯台の根元に「展示館」もある。
こっちは前に来た覚えある。昭和な雰囲気の展示室。

ファイル 212-6.jpg灯台から出た後は、灯台の前の南側の海岸に遊歩道を少し歩いた。
ここ、歩くの初めてだったりする。
白亜紀浅海堆積物という一億二千万年の地層が見える海岸遊歩道なんだけど、肝心な部分は崩落の危険で立入禁止になってた。
見れたのは「砂岩泥岩互層」という海岸の岩だけ。

そんなのより、遊歩道の海沿いに打寄せる波が強くてザッパーンザッパーンと道を濡らしてた。
おお。すげすげ。おもしれー。

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子供達もハシャイで波かぶったりしてた。
ていうかあんたら着替えないんだけど。。わるがきめ。

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いしずえ

ファイル 211-1.jpg銚子漁協第二市場近くの寿司、地魚料理店。
あんまし高い店はヤだなぁ、、と迷ってたけど、そんな事言ってたら結局無難な店でしか食べられそうに無いので、ままよと思い切って立寄ってみた店。
店は空いていて、銚子弁バリバリの愛想のいい老夫婦がやってる感じのいい店だった。

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で、僕が頼んだのは「アジ丼」
だけど「この時期にイワシはないんですね」と聞いたら。
「あるよ。メニューに書いてないだけ」だそうで。
アジ丼やめてイワシ丼にしてもらった。

ファイル 211-3.jpgが、間違えてアジ丼もイワシ丼も用意しちゃったようで、じゃあって事でイワシ半分アジ半分の我侭贅沢な丼をいただいちゃった。

いや〜ウマかった!
プリプリ肉厚のイワシ。やっぱ銚子はイワシだね。
スメシの丼で寿司っぽさも満点だし、つみれの吸物もおいしかった。

甥っ子のマグロ丼もウマかったらしくペロリと完食してた。
妹の刺身定食もどのネタもウマかったらしく、でもやっぱりイワシが良かったようだ。
苦手だと言ってもらったシメサバがまた脂のっててウマかった。


食べ終わってお茶飲んでたら、板さんの前歯が抜けたおじいさんも出て来て話を聞けた。
この店は目の前の第二漁港であがったものしか出さないんだそうだ。
うん。やっぱそこで穫れたものを食べられるのが嬉しいよね。
そして銚子のおすすめの観光地の話とかも聞けた。

いい雰囲気と旨い魚でいい昼食になった。
この店に入って正解。ナイスナイス。

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