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フォーシーズン

ファイル 220-1.jpg小見川駅前商店街?のクレープとアイスとたこ焼きの店。
なんか寂しい駅前で店も少なく、軽くおかわり程度に何か食べたいなぁと思ってた時に見かけた店。
うん、たこ焼きだったら少しは腹の足しになるかな。
店内でたこ焼き食べて行けそうだったので寄ってみた。

ファイル 220-2.jpgけど、店内入って目についたのがこのメニュー。
ハンバーグクレープ
チーズハムエッグクレープ
ツナエッグクレープ
ハムサラダクレープ。。

小倉とかブリンとかアイスも勿論あるけど、、
普通、クレープ屋ってこういうメニューなの?クレープ屋とか行かないから知らないんだよね。

ファイル 220-3.jpg面白そうだからたこ焼きはヤメて、クレープにしてみた。
注文したのはチーズハムサラダクレープ。
話を聞くと一番人気はツナエッグクレープだそうだ。
「来る中学生はみんなツナエッグだね」
色々と話しながらクレープを焼く気さくなおじさんだった。

ファイル 220-4.jpg

チーズハムサラダクレープ
うん。これはアリ。おいしい。
生地の甘みとレタスの甘みにチーズとハムとマヨの芳ばしさがイイ感じ。

ファイル 220-5.jpg食べてたら、中学生来店。
やっぱりツナエッグクレープを注文。
店のおじさんはいかにも子供が好きって感じで、からかい半分楽しそうに話してクレープを焼いていた。
「ツナは同じ料金で小、中、大、超大とあるけどどれにする?」
「これはツナ多すぎたなぁ。作り直そうか?」

フト見回すと店内は雑多ながら、学生の応援メッセージが張られててイイ感じだった。

タグ:餐:焼 楽:話

実之和食堂

ファイル 219-1.jpg佐原の道の駅でトイレ休憩した時に、香取市内の人気ラーメン屋を携帯で検索。
二軒見つけた。
一軒は味噌ラーメンの店、もう一軒はカレーラーメンの店。
辛いの苦手だからカレーはないよな。ってことで味噌の方の店に向かった。。。けど、勘違いしてたようで、店に入ってみたら「人気メニュー;カレーラーメン」って、、、orz
来ちゃったものはしょうがない、冒険だ。
カレーうどんとかのような辛くない円やかなカレーを期待してカレーラーメンを注文。

待ってる間も色々あったんだけど割愛。
さてカレーラーメン。

ファイル 219-2.jpg

。。
かれー(:_;)
。。
あちー


汗と涙と鼻水を拭って、何がなんだか分からなくなりながら食べましたよ。
残せばいいじゃん。。
っていうかM?
なんとか麺と具食べて終了。
普段はラーメンの汁は残さない派なんだけどね。
無理無理

ファイル 219-3.jpgパニック。
店を出て、どっちから来たかとか忘れてフラフラ歩いた。
なんか公園みたいな広い神社が有った。

赤い橋は電飾が垂れ下ってた。

川沿いを歩いて暗くなって寒くなって、辛さが治まってきてやっと「アレ車停めたのこっちじゃないよ」と気が付いて駅前に向かった。

(冒険しないで普通のラーメンを食べれば良かった)

タグ:餐:ら 餐x辛x 楽<困

関宿城博物館

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野田市関宿三軒家にある城の形の千葉県立博物館。
城の話をすると、実際の城跡は600mくらい南にあって、堤防工事でほとんど崩されて消え、地形も大きく様変わりしている。
ので、地形的には現在の堤防の先端近くのこの位置に城が建ってる方が好ましくも思える。

さてそんな城型博物館に入るとまず、マスコットの河童の「カッピー」がサンタ姿で出迎えた。チーバ君がトナカイだった。。
(あれ?河童のカッピーって他の所でもあったよな。。)

そんなのはさておき、まだ入場料払う前のロビーから、ジオラマがならんでて、ジオラマ好きの僕はワクワクウキウキ。

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¥200で券買って入館。
ロビーと四階の展望以外は撮影禁止。
展示内容はこの関宿に於ける治水と川に寄る水運の歴史。
キレイで見やすく興味あるテーマだったので楽しく見れた。
っていうか、作りの細かいジオラマが沢山並んでて凄くイイ
水面下の魚まで作り込んでたり、人の表情も丁寧に出来てて素晴らしい!
子供向きのゲームとか映像絡繰も有ってなかなか充実。
これで¥200って安すぎ!
全然期待してなかった分、驚くほど面白かった。

さてさて、エレベーターで四階の展望室に上がる。
ロック掛かったガラス窓からの展望。
天井がイヤらしいなぁ。。あ、そうか城の形してたんだっけここ。
まずは東から北側の利根川の眺め。筑波山が見えた。

ファイル 218-3.jpg

そして南と西の眺め。こっちが江戸川。
ああ、パノラマ機能試せなかったな。。

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階段で下りると三階にやっと関宿城の歴史の資料展示がボードで簡単に並んでた。

二階では「房総発掘ものがたり」という企画展がやってて、県内で出土した土器とかが並んでた。
全然知らなかったけど、柏で随分とカッコイイ縄文式土器がボコボコ発掘されてるんだね。へー。

十二分に楽しんで博物館を出た。

少し土手を南に歩いて関宿城址に来てみた。

ファイル 218-5.jpg

右手前の一角が本丸跡。辛うじて残ったホンの一部。博物館とこの距離。
その城跡はただの草むらだった。。

戻って博物館脇の公園千葉県立関宿にこにこ水辺公園」を歩く。
(中之島公園には行かなかった。そっちはまたいずれ)
ここ、この川の股の先っぽが千葉の先端かと思いきや、地図見ると博物館から先は茨城県が浸食してんだね。。昔はそこまで川だったって事か。。イヤイヤ昔なんかどうでもいいから川の又まで千葉にして欲しい。。
公園から見ると、茨城県内に入り込んだ千葉県立の公園ってことになる。まぎらわしい。

ファイル 218-6.jpg博物館の裏は狭い庭園っぽくなってた。(ここは千葉)
ここからが一番よく天守の形が見えた。

なんでも、江戸時代に立てられた関宿城の天守代わりの「御三階櫓」は、江戸城の富士見櫓を模して作られたんだそうだ。
ってわけで、平成に入ってから、現存する江戸城の富士見櫓と同形のものを建てたそうだ。
まんざらインチキでもないわけだ。
城の形してなかったら僕も来る事は無かったと思うし、まあいいんじゃない。

タグ:観:館 観:模 観:城 観:櫓 観:園 景:川 景:陽 楽:眺

万丈軒

ファイル 217-1.jpg松戸市のラーメン屋。
っていうか、ウチの地元。歩いてすぐの一番近いラーメン屋。
わざわざ車で来て駐車場に停めた。
歩いて来てたら「どらいぶ点景」じゃないもんね。

ここはいつも「魚だしラーメン」と日替わり小丼を食べるんだけど、今日の小丼が「麻婆茄子丼」だったので、、辛いのダメだからヤメ。
(三十種類以上のレパートリーがあるそうだ)
冬限定の「味噌バタラーメン」は辛くないというので、それを食べてみた。

ファイル 217-2.jpg

味噌煮込みうどんのような味噌味。
バターが三つも乗ってたわりにバターバターしつこくなかったな。。
とか思ってたけど、後味が良かった。
思い切り味噌バターの風味が残っていい気分。
おいしかったけどやっぱ「魚だしラーメン」の方がいいな。
また近いうちに来よう。

あ、ちなみにココのチャーシューは割と重量級で、普通のラーメンでも三,四枚乗ってくるので、脂こいのが上得意でなければチャーシューメンにしない方がおいしく食べられますよ。

タグ:餐:ら

犬吠埼灯台

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千葉県の東端、銚子半島にある灯台。
銚子はよく来るので、灯台の前もよく通るし、袂の駐車場で休憩したり(砂にハマったり)してる。
でも登ったのは数年前に一度きり。
二回目の犬吠埼灯台は妹と甥っ子達と来た。
っていうか妹が行きたいと言ったので来た。

入場料が¥50上がって¥200になってた。
その分?中の階段の壁が木になってきれいになってた。
階段は九十九段。
子供達は数えながら駆け上って行ったけど、僕は妹がハアハア言ってる後ろでゆっくり登ったから、かなり楽々だった。

そして展望。

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↑click:2700×500 南の長崎鼻から手前のレーダー塔。

ファイル 212-3.jpg
↑click:2000×540 北の君ケ浜から銚子市街。海の前に夏に砂にハマった駐車場(→)が見える。

ファイル 212-4.jpgそれと東の海には灯台の影がクッキリ見えた。

灯台の上はまあまあ強めの風があったけど、そんなに寒くも無くゆっくり眺望を楽しめた。
子供達はゴミとかツバとか落としたがってた。
分かるけどね ww
絶対ダメだぞ。わるがきめ。

ファイル 212-5.jpg灯台を下りると外に「灯台資料展示館」があった。
あれ?こんなのあったっけ?
なんか新しくきれいな展示館に大きな初代レンズや、洒落た展示やキレイな写真が広々と置かれてた。

それとは別に、灯台の根元に「展示館」もある。
こっちは前に来た覚えある。昭和な雰囲気の展示室。

ファイル 212-6.jpg灯台から出た後は、灯台の前の南側の海岸に遊歩道を少し歩いた。
ここ、歩くの初めてだったりする。
白亜紀浅海堆積物という一億二千万年の地層が見える海岸遊歩道なんだけど、肝心な部分は崩落の危険で立入禁止になってた。
見れたのは「砂岩泥岩互層」という海岸の岩だけ。

そんなのより、遊歩道の海沿いに打寄せる波が強くてザッパーンザッパーンと道を濡らしてた。
おお。すげすげ。おもしれー。

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子供達もハシャイで波かぶったりしてた。
ていうかあんたら着替えないんだけど。。わるがきめ。

タグ:観:灯 景:岬 景:海 観:館 観:模 観:装 楽:眺

いしずえ

ファイル 211-1.jpg銚子漁協第二市場近くの寿司、地魚料理店。
あんまし高い店はヤだなぁ、、と迷ってたけど、そんな事言ってたら結局無難な店でしか食べられそうに無いので、ままよと思い切って立寄ってみた店。
店は空いていて、銚子弁バリバリの愛想のいい老夫婦がやってる感じのいい店だった。

ファイル 211-2.jpg

で、僕が頼んだのは「アジ丼」
だけど「この時期にイワシはないんですね」と聞いたら。
「あるよ。メニューに書いてないだけ」だそうで。
アジ丼やめてイワシ丼にしてもらった。

ファイル 211-3.jpgが、間違えてアジ丼もイワシ丼も用意しちゃったようで、じゃあって事でイワシ半分アジ半分の我侭贅沢な丼をいただいちゃった。

いや〜ウマかった!
プリプリ肉厚のイワシ。やっぱ銚子はイワシだね。
スメシの丼で寿司っぽさも満点だし、つみれの吸物もおいしかった。

甥っ子のマグロ丼もウマかったらしくペロリと完食してた。
妹の刺身定食もどのネタもウマかったらしく、でもやっぱりイワシが良かったようだ。
苦手だと言ってもらったシメサバがまた脂のっててウマかった。


食べ終わってお茶飲んでたら、板さんの前歯が抜けたおじいさんも出て来て話を聞けた。
この店は目の前の第二漁港であがったものしか出さないんだそうだ。
うん。やっぱそこで穫れたものを食べられるのが嬉しいよね。
そして銚子のおすすめの観光地の話とかも聞けた。

いい雰囲気と旨い魚でいい昼食になった。
この店に入って正解。ナイスナイス。

タグ:食:丼 餐:魚 餐:汁 楽:話

證誠寺

ファイル 209-1.jpg木更津にあるお寺。
しょ♪しょ♪しょうじょうじ♪しょうじょうじぃのにわは♪
つぅ♪つぅ♪つきよだみーんなでてこいこいこいっ♪
おいらのともだちゃポンポコポンのポン♪
の童謡のしょうじょう寺である。

もっと山の中のイメージだったけど、こんな海の近くで、駅の近くっていうのは意外。
取り合えず、なんかタヌキっぽいのあるかな?と思って来てみた。

ファイル 209-2.jpgでも思いのほか寺は小さめの普通の寺で、整った庭に立派な鐘楼と紅葉がキレイだった。

ファイル 209-3.jpgそして庭園もこぢんまりと整って、童謡碑や狸塚などがおかれ、その合間合間に地蔵や小さい狸像が幾つか置かれてるという質素なお寺だった。

←童謡碑(と小さいタヌキ)
↓狸塚(と小さいタヌキ)
ファイル 209-4.jpg

ファイル 209-5.jpg萌え萌えキャラで客寄せする寺が現れるこの御時世ながら、有名なタヌキで飾り立てるでもなく、さりとてまるで無視するわけでもなく誠実で好印象に感じられた。

けど、
それだけに普通のお寺に用もないのにお邪魔してるような気がして落着かず、じっくり見ずに出て来てしまった。


さて、勝手な想像でこの童謡を考えてみた。
実は、夜、寺に集まって酒宴をひらきながら談合してた腹黒いタヌキ親父どもの悪巧みを知って、和尚さんもその話に加わるように見せながら、腹を破裂させるまで(破産させるまで)はやし立てて成敗したという偉業が歌になって語り継がれたんじゃないか。。

なーんて想像してみてたけど、、
帰ってからネットで「證誠寺」の公式サイトをみたら、、

代々の住職が多芸多才な人が多く、弟子も多く、また他のお坊さんも集まって「五昼夜音楽法要」という事をしてたんだそうな。
今でいうとこのロックフェスみたいな?
一昔前のフォークジャンボリーみたいな?

黒い想像、、失礼いたしました。

(っていうか、むしろ、萌えキャラで人気出るような寺こそ現代のショウジョウ寺って気もするけど。。)

タグ:観:寺 観:庭 観:像 観:伝 楽:読

東京らぁめんちよだ

ファイル 208-1.jpg柏市逆井のラーメン屋。
いつもドライブで東に向かう時に通る道にあるので、しょっちゅう行き帰りで店の前は通ってるけど久々の来店。
煮干しのおいしいラーメンで、こんな場所ながら結構繁盛してる。
けど、ウチの近所に「万丈軒」という煮干しのラーメンのうまい店ができてからパッタリ来てないような気がする。

ファイル 208-2.jpg

で、久々の今日は塩ラーメン。
うん。おいしい。
やや甘めで煮干しの主張が弱めの普通な感じ。
っていうか舌が肥えて来ちゃったかなw

タグ:餐:ら

伊能忠敬旧宅

ファイル 200-1.jpg佐原市街を散歩。
ここは割と近いから、また何度でも来るつもりで、今日は取り敢えずさわりだけってつもりで「伊能忠敬旧宅」を見るだけにしようと思った。

勿論、車でフラフラする癖を持つ僕は地図なんかは大好きで、ずっと眺めてられる派だったりする。
そんな日本地図の祖というか近代地図の礎を作る為に、その足で歩いて測量した神のような人物「伊能忠敬」が長く暮らした町、佐原。
この佐原にある「伊能忠敬記念館」はぜひとも行ってみたいとは常々思っていた。
けど、今日はまだオアズケ。楽しみはとっときましょ。


ファイル 200-2.jpgさて今日は「伊能忠敬旧宅」
国指定史跡だそうな。
入場無料。
でも上には上がれない。
土間から見るだけだった。

ファイル 200-3.jpg

酒造の店舗だったようだ。
伊能家に養子に入った忠敬さんがその手腕を発揮して盛り上げた商店。17歳から50歳まで暮らしたらしい。
昭和20年まで伊能家の方々が暮らしていたそうな。
改装されたりもしたんだろうね、割と親近感もてる部屋だった。

ファイル 200-4.jpg奥には忠敬が設計したという書院がある。
うん。まったくもって普通のなつかしい日本家屋。

その奥にある蔵はビニールシートがかぶされて立ち入り禁止の近寄るな状態だった。崩れちゃったのかな。。

庭の奥には像と碑があった。
(っていうか像はあちこちにあるね。。)


さて、屋敷を出て、後はフラっと一廻りして戻ってきてみたら、この旧宅前の橋から水が流れ落ちてた。

ファイル 200-5.jpg

この樋橋は別名ジャージャー橋とも呼ばれ、日本の音風景百選だそうな。
元々灌漑用水を送る樋だったのを人が渡れるようにしたものが江戸時代の樋橋だと説明があるけど、、
なんでじゃーじゃーとこぼれてたのか?よくわからないけど、
今の橋は平成に入って架け替え。30分に一度水を落として音を鳴らしてる観光風物橋。他にはない面白い橋だと思う。

タグ:観:街 観:屋 観:橋 楽:音 景:川 観:選

道の駅 水の郷さわら

ファイル 199-1.jpg香取市佐原の道の駅で農産直売所「新鮮野菜 朝どり館」に行った。
あまりあちこちのこういった産直施設に行きまくってるわけじゃないけど、道の駅とかで見た感じでは、ここの産直はかなり充実してると思う。

ファイル 199-2.jpg僕みたいなのが気にして見るのは、弁当関係。
色んな弁当やパンが並んでて、海鮮系の弁当もお手頃価格で勢揃い。
そんな産直をちょっと見て回ってたら、その海鮮系の弁当が、表示価格の半額になり始めた!生ものだからね。
おお!はんがく。

てわけで、それを買ってそこらで食べる事にした。

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道の駅の裏の利根川の入り江を見ながらゆるい段に座って食事。
他にも食べてる人がチラホラ。天気いいしね。
入り江は時折舟が出たり入ったり、成田への飛行機もの頻繁に通り、鳥もいたりと、のんびりしながらも面白い眺めだった。

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食べたのは「鮭の親子飯」
トロサーモンとイクラ(とカニ)の弁当。
うまかった。全然ちゃんとしたネタだった。
これで¥340ていいよねー。へへへ。
若干量少なめだけど。

っていうか2つ食べても¥680。。!おかわりしよ!

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ってわけで二つ目「あぶり飯」
ホタテとかサーモンとかイカとか白身の、、なんかの魚とか
軽く炙ってイイ味でてる弁当。うまかった。
贅沢な食事だけど思い切りリーズナブル!

ファイル 199-6.jpgそして食後の甘い物「ゆめかなえ」
いつも潮来の道の駅で買って食べてたけど、やっぱり此処でも売ってた。
米粉で作ったマドレーヌ。小見川の菓子屋さんなんだよね。
さっぱりした米の甘みと、粉砕した米粒が入っているのが面白い食感で、お気に入り。

今日は食事この一回だけなので(週末の会社の宴会分の罰で)満足な内容で食事できてよかった。

タグ:食:弁 餐:魚 餐:菓 景:川 道の駅