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ほったらかし温泉

ファイル 781-1.jpg山梨市矢坪にある人気の日帰り露天風呂。
何かと話の話題にものぼる有名温泉。それだけに凄い混んでるイメージで、いつも寄っていこうかな?と迄は思いつつも、やっぱり敬遠しちゃって来てない。
振り返れば九年前に入って以来ずっと来てなかった。

で、まぁ午前中ならそんなに混んでないだろう、と思って来てみた。
んー夜の混み具合は分からないけど、思ったよりは人がいて、タクシーで乗り付けてる客とかもいた。

ファイル 781-2.jpgそういえばこの「ほったらかし温泉」、たしか前来たときはは一つだったけど、二つ目がオープンしてたんだよね。
「あっちの湯」と「こっちの湯」ってどっちが新しいんだっけ?
と、案内板の前で迷ったけど、正面に富士山が見える方がイイやと思って目の前の「こっちの湯」に入った。

あ、こっちが昔から有る方だ。入った覚えがあった。
けど、モロ正面に富士山が見えた。
七合目くらいまで冠雪した姿を堪能しつつ優雅に入浴。
いやーいいね銭湯と違って本物だからね。(富士山描かれた銭湯なんか久しく行ってないけど、、、)
太陽もほぼ正面で燦々と眩しかったけど気持ちよかった。

さて、
入浴後は、ここで食事しちゃおうと外の食事コーナーに行ってみた。
「ほうとう」とかもあってそれにしようと思ったんだけど、「十五分くらいかかります」とかかれてて怯んでやめた。
結局名物の「温玉あげ」だけ食べた。

うんこれはおいしいね。
風呂でずっと見てた富士山を此処でも眺めながら卵をパクついた。

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土産屋まであって覗いてみた。
なんか全然ほったらかしじゃないよね。
あ、いや、客がレジに来てもほったらかしの土産屋だったらヤダなぁ、、とか思ったけど、そんなことはなかったw

タグ:楽:湯 餐:揚 餐:卵 景:山

横溝正史館

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山梨市江曽原のフルーツセンターで、手前から案内板を見かけてて寄ってみた。
資料展示館みたいなものかと思ったらなんか普通の家だった。。
あれ?間違ってないよな?とか思いながら玄関から中にはいると、入館料(100円)の券売機があった。

中には案内(管理)の女の人がいて、パンフレットもらったけど読む前に聞いてみたら、ここは都内の世田谷区成城にあった横溝正史宅の書斎を移築した物だそうだ。
へー。
でもなんで山梨?縁あったの?と聞けば、長野に行く途中で山梨には立ち寄ってたけど、特別何かあるって分けでもなく、生前仲良かった神保町の本屋さんが山梨の人で、働きかけて山梨市が移築に名乗りを上げたとかという話。

この女の人がまたとても感じよくフレンドリーでキサクで横溝作品の話や企画イベントに参加したときの話など色々面白く話してくれるので楽しくなって書斎の机前に座ってゆっくり談話。
岡山の金田一遊歩道や金田一温泉とか色々話が通じて面白くて、それに客が他にいなかったのでノンビリしちゃった。
話は横溝関係だけでなく山梨の話や温泉の話など色々面白かった。

ファイル 780-2.jpgさて、
建物は書斎と隣の部屋(先生が寝室に使ってたそうだ)の二間で本来はその先に横溝家の本邸が続いてたそうだ。
縁側は日当たり良く、横溝作品を彷彿させるような印象はまるで無かった。
けど、作家の日常が作品のイメージでいっぱいすぎてもわざとらしすぎて気持ち悪いから、変な装飾してない普通すぎる感じで良かった。

こんな普通の家で数え切れないほどの殺人事件を考え続けていたという非日常感が逆に恐いねww

ファイル 780-3.jpgこれだけかと思いきや、裏の奥の部屋があって、書庫にしてたそうだ。(ちゃんと床に本棚の跡が残ってた)
そこは直筆原稿や色紙などの資料、使っていた筆記具や煙管が並べてあってちょっとだけ資料館になってた。

まぁ、正直言えば興味ない人は「?」だろうし、興味有りすぎる人は物足りないのでは?という印象の所。
逆に、自分みたいなたまたま通りかかったファンには嬉しい場所。
え?何でこんなトコに?と覗いたら、いろいろ濃い話が出来て面白かったという感じ。

いやー、ドライブのサイトとしては寄るんだったら同じフルーツ公園で開催されてた車のイベント「ULTRA MOTOR FESTIVAL」にするべきだったのかなぁ、、なんて思ったけど(しかも無料だったらしい)、個人的にはこっちで良かった。大満足。

外に出るとその車のイベントで駐車場に入りきらない車がウロウロしてるみたいで混雑してた。
自分が駐車場から出るときは目の前にいた車に感謝されちゃった。そんな面白いイベントだったのか、、勿体ないことしたのかな。。

タグ:観:館 観:屋 楽:話

首地蔵

ファイル 779-1.jpg山梨市掘之内の県道中で見かけた大きな石。
見かけたと言うより道に迫り出してて、避ける形で過ぎてみると地蔵だった。
あれ?なんか見たことあるような、、諏訪の方にあるやつとは違うのかな。

ちょっと止まってじっくり見てみた。

解説を読むと、
昔、大雨の土砂崩れで転落してきた大岩の下敷きで死んだ娘が祟るので、旅の僧が地蔵の首を彫って岩に乗せて供養した物だそうだ。
で、
この道路を拡張するときに割って撤去しようとしたら、また祟るのでヤメてそのままになってて、近年では舗装工事の時に位置を動かして祟られたそうだ。
(手前にある玉みたいな石は何なのか説明無かった)

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んーちょっと恐い系のスポットなのかな。(^^ゞ
岩には触らないようにしよう。

ファイル 779-3.jpg前の方から見るとこんな感じ。
対向車側からだとそんなに飛び出してるようには見えないね。
そういう風に道を拡張したんだろうけど。

どこもかしこも傍若無人に貫かれた道路を呑気に横柄に通過しまくってる者としては、たまにこういう道を遮る不思議なモノを見ると、道のありがたさと何気なく通過するだけの地域地域それぞれに歴史がある事を思い感じられる。

タグ:観:像 観:石 観:伝

野原吊橋渓谷遊歩道

ファイル 645-1.jpg道志村を流れる道志渓谷に架かる二本の吊り橋を歩ける遊歩道。
だ、そうだ。
まあとりあえず、手前の一本橋渡るだけでいいや。

野原吊橋は国道沿いの駐車場からちょこっと下った先にあった。
なかなかしっかりした新し気な吊り橋だけど、思った以上に揺れて楽しかった。
(先に家族連れが歩いてたから、余計に揺れてたようだ)
橋からは眺め良く深い道志渓谷を覗けた。
いいね、吊り橋。木の床で歩きやすかった。

ファイル 645-2.jpg

その橋から見た上流に、もう一本の吊り橋らしき物が架かって見えてた。
なんだ、近いんじゃん。
そんなに歩くつもりじゃなかったから、車の屋根も閉じずに来たけど、すぐだったら歩いてみよう!って気になって進んだ。

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遊歩道は杉林を抜けると雑草で薄く覆われてて、あまり人が歩いてなさそうな感じだった。。
また杉林に入ると沢に架かる木橋は土砂で埋まってたりプチ荒れ気味。ヌカってるトコもあった、、サンダルで来る道じゃないな、、
なぜか今年あちこちでよく見かけるカナヘビも頻繁に登場した。

あれ?まだかな?こんなに離れてないような、、
あ、ひょっとして吊り橋に見えてたのは、途中で見かけた電線が架かってただけか?(そのようでした)

ってわけで目測の倍歩いて(ほんの十数分だけどね)もう一本の久保吊橋に着いた。
歩いているうちに天気も良くなってきたので、道志渓谷もさっきより少しよく輝いて見えた。
こっちは鉄板の床で、また少し違った感触。だけど揺れ方は一緒だった。

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やっぱり渓谷は蛇行してて、こっちの橋からさっきの橋なんてまるで見えなかった(^^ゞ

こっちは橋のすぐ前が国道。ああ、さっき通ったトコだ。
こっちの方が人気あってバイクの人が幾人も休憩してた。

ファイル 645-5.jpgさて、歩道は来た道しかないけど、戻るのは嫌なので413号をトボトボ歩いて戻った。
っていうか、歩くと怖いねー国道。
とくにカーブとか。
雑草が飛び出してたりして、先を伺いながら気をつけて歩いた。
(逆に車とかバイクのほうがこんなトコに歩行者いたら怖いかも)
途中で渓谷を見下ろせるところは全くなかったけど、橋だけはチラッと見えた。

遊歩道より短く感じるくらいで駐車場に戻れた。
なんか今年はあんまし歩いてなかったから、たまにはこんな散策もいいね。

タグ:楽:歩 観:橋 観:道 景:川 景:谷 景:森 動:虫

手打ちそば膳 し奈乃

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笛吹市石和町にある蕎麦屋さん。
二度目の来店。
この時間にやってる店は貴重だなぁ。しかもうまい店。
自分の車停めた真ん前の席についた。なんかうれしい。

さて、前回たしか普通に「せいろそば」(所謂「もり」)を食べて、次回来ることがあったらこっちのメニュー食べたいなぁーと思ってたのはどれだっただろうか??
たしか献立と共にあった雑誌の切り抜き読んで興味持ったんだよな。。と思い出して、慌ててその席にある切り抜きをパラ見した。

ファイル 608-2.jpg無事にメニューを思い出して注文。
ちょっとトイレに立った。
ら、トイレ行く手前の厨房前に「甲州臼」の機械があった!これ、なんとここの店主が開発して特許取得したものだそうだ。へー。
っていうかもっと目立つトコに置けばいいのに。。

そしてお蕎麦。
「武田汁追分そば」根菜たっぷりの温かい味噌の汁で食べる蕎麦。

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蕎麦は勿論やっぱりおいしい!
つけ汁は意外と味噌の主張は薄目な感じで、味噌って絡みづらいのかもしれないけど、だしの風味が濃くて凄かった。
なんていうか凄かった。これはうまい。
濃厚な出汁だけど蕎麦の風味は殺さずに美味しくいただけた。

蕎麦が終わって最後に汁を啜ると味噌の風味が主役に変わる。
やっぱりおいしかった。

タグ:餐:麺 観:装

新府城跡

韮崎市にある廃城跡。
戦国時代末期、劣勢になった武田の最後に作られた城であり、甲府より移された新しい本拠地となる予定だった城。
もし織田の軍勢を食い止めてここでこの城が機能すれば、ここが甲府になってた筈の場所。かな?

さて、そんな城跡を横断する県道から一気に石段を本丸跡へ登る。
結構急で長かった。一気に登ったら少し息切れた。。

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石段の上は神社だった。城跡の石段ではなくて神社の石段だったようだ。
その神社の裏は広い主郭の本丸跡。
やや古いタイプの案内板と武田軍の慰霊碑、勝頼の墓(ここで死んだわけではないけど)や重臣の霊碑が並んでた。

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本丸跡は開けてはいないけど深くはない疎らな松林になってて、その墓の先の北側だけは展望が開けてて、こんな天気だけど八ヶ岳が見えていた。

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本丸のヘリは四方ともに土塁になってて上を歩いて回れた。
けど、眺めいいのは北だけ。
西側には二ノ丸跡とか色々あって、ゆっくり歩きたかったんだけど、、、
虫がひどくて、
目の前を邪魔くさくブンブン数匹の虫がまとわりついて落ち着かず、もうやめた。
軽くひとまわりするだけで逃げるように城跡を下りた。

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っていうか正直言うと虫だけじゃなく、なーんか不気味な感じのする所で長居したくなかった。
いままで変な城跡とか神社とか寺とか墓場とかいろいろ気にせずフラフラ歩いてたけど、ここはちょっと珍しい感覚。なんか自分には合わない場所って気がした。
(帰って調べたら、やっぱりそういうスポットだったらしい、、んー、そういうスポットらしき場所は他でも色々行ってて、もっと酷い合戦のあった場所とか平気で行ってたけどねぇ、、)

タグ:観:城 観:宮 楽:眺 楽<困

丹波山村水源公園

丹波山村一帯の公園は「水源公園」で釣り堀や蕎麦屋あたりは「水源の里」と言う名前らしい。
ここもオフ会で何回か来て、蕎麦がおいしかったのが印象的なところ。(あ、コワクになってたかな)
その蕎麦屋はもう閉まってた。。

ファイル 417-1.jpgでもせっかくだから滝だけでも見て行こうと、水車小屋の脇を歩き、山葵畑を見ながら谷間をちょこっと歩いて滝を見た。

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その後は川遊び。
もう夕方で肌寒いくらいの川辺で足ポチャ。
それと、来る途中で買った(虫取りw)網を川で振り回した。
オタマジャクシが捕まえられた。
キャッチアンドリリースだけどね。
オタマは沢山いた。何蛙だろう?

ファイル 417-3.jpg

さて、
それはそうと夕方の渓流は要注意!
思い切りブヨに足を刺されまくっちゃった。。
でも、被害には個人差あるらしく、痒くなったのは僕一人。。
これキツいねー(翌日病院に行くことになる。。)

タグ:楽:歩 景:滝 景:川 楽:浸 動:虫 楽<困

みはらしの丘 みたまの湯

ファイル 392-1.jpg甲府の南の盆地縁、市川三郷町にある日帰温泉施設。
友達が前に来た事あってお薦めだった温泉。(でも行った事無いトコ行きたかったみたいでなかなか薦めてくれなかったけど。。)

なるほど、みはらしの丘というだけあって見事に丘の上の立地。

混んでた駐車場で停められた一番奥は、逆にちょうど日没せんとする西の櫛形山方面の正面で眺めバッチリだった。

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このまま右手に甲府の市街が広がってていい眺め。
パノラマでも撮ったけど、逆光で飛んで失敗。
もう少し開けば良かった。難しいね。

そしてまたゆーっくり入浴。
麦茶のような色の塩っぱい湯で、内湯から露天まで段々に並んで眺めのいい温泉。
展望は駐車場よりももっと甲府市街正面の眺め。
日が暮れてだんだんと灯りが点る甲府市街を眺められた。
いいねいいね。

ゆーっくりたーっぷりのんびりした。
そして、また駐車場からの夜景。

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この写真の右端のやけに明るい所が気になって、何だろうねと話してた。
よその人も気になってたみたいで従業員の人に訪ねてたけど、従業員の人も解らなかった。

タグ:楽:湯 楽:集 楽:眺 景:陽 景:町 観:光

鳴沢氷穴

ファイル 391-1.jpg富士山麓の青木ケ原樹海にある洞窟。
国の天然記念物。

友達とどっちに走ろうか話してて、
「暑いから『ひょーけつ』とか行ってみようよ」と言ったら
「『ひょーけつ』ってそりゃ酎ハイでしょ」と言われちゃって自信なかったけど、『ひょーけつ』であってた。

ひょっとしたら来た事あったかも?とか思ったけど、初めてだった。
小学生の頃に行ったのは『ふーけつ』の方かな。

ファイル 391-2.jpg入場料¥280(道の駅にあった割引券で-30)
払って入ると、エントランスの建物の壁に氷穴の造りや風穴との違い樹海の造りなどが解説されてた。
けど、何かよく解んなかった。氷があるのが氷穴で風が吹くのが風穴だよねきっと。

ファイル 391-3.jpg氷穴の入口は林間学校っぽい小学生で賑やかだった。
ああ、よかった。出て来たトコみたいだ。
子供達の後を付いて行くのはヤだもんね。

氷穴に進むと階段の前に幕でもあるかのように一気に気温が下がって、まるで冷蔵庫。
おおさすが。暑い日に来て良かった。
江戸時代にはここから切り出された氷が江戸城まで運ばれたそうで、ホントに運べたのか実証する実験を最近のテレビでやってたそうだ。

氷穴内部は渋滞してた。。
というのも、穴は狭めで一列でしか進めず、階段あるし、天井も低く、中腰で進まなきゃ行けないトコとかあってなかなかワイルドな洞窟。
これはいかにも洞窟を進んでる!って気分になれて面白かった。

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一番底は少しの広間になってて四角い氷が積まれて置かれてた。
これってここで作られたものなのかな?
脇に江ノ島まで通じているという伝承の地獄穴もあった。

そして氷の廊下を奥に進むと青くライトアップされた氷柱が金網の
先に見えた。

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最後は一気に階段を登って外に出た。
外はやっぱり幕を抜けたようにグンと気温が戻って暑かった。
眼鏡も曇っちゃった。
短いけどなかなか面白く、¥250じゃ安いくらい楽しめた。

タグ:楽:歩 楽:集 楽:触 観:地 観:然 観:光 景:洞

道の駅 なるさわ

ファイル 390-1.jpg道の駅なるさわには「なるさわ富士山博物館」という無料の博物館があった。
この道の駅は以前から何度も立寄ってたけど、こんなのがあるのは初めて気が付いた。

建物の前には大きく色々な石が置かれてた。触るとご利益のあるパワーストーンだかなんだかだけど、赤いのは肉みたいで美味しそうだった。

ファイル 390-2.jpg館内はほとんど宝石売場な感じで、どこが富士山博物館?って感じだったけど、一応キレイな「富士山地質模型」なんてのがあって地質とか鉱石だとかから宝石に繋がる印象を演出してるみたい。

えー、富士山の博物館じゃないじゃん。。と思ってたら、奥にお化け屋敷みたいな溶岩石っぽい入口があってそこからが博物館っぽかった。

その“以前は有料だった”っぽい入口から入ってみた先は、溶岩マグマに閉じ込められて倒れた恐竜が啼いていて、ますますどこが富士山博物館?って感じ。
まぁ、子供でもないのに楽しんじゃってたけどね。

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でも奥に進むと、溶岩の底みたいな小部屋にスクリーンがあって、富士山の成り立ちの解説映像が流れてた。

更に先は広いメイン展示場になってて、大きなスケルトンの富士山模型でマグマの流れや湧水の流れが光で見えたり、富士山の自然が解説された小窓の壁とかあって、意外と面白い博物館になってた。

全国の溶岩石にさり気なく宝石の原石とかもまぜて、その先の出口前の宝石売場につなげる演出も微笑ましく、冷やかしで売場を見ながら退館した。なかなか面白かった。


ファイル 390-4.jpgそして道の駅でソフトを食べた。
これが目的でこの道の駅まで来たんだけどね。
色々楽しんじゃった。
ソフトは「ふじざくらソフト」
ほんのりサクランボ味で富士桜の感じを演出。
んー富士桜はよくわからないけど普通に美味しかった。

タグ:観:館 観:石 観:地 観:模 楽:集 楽:映 餐:冷 道の駅